提供元:株式会社リクルート
多くの企業で実施されている研修は、「満足度」で評価されがちです。しかし、満足度の高さがそのまま行動変容や成果創出につながるとは限りません。
本資料では、研修の本来の目的である「社員の行動変化」に焦点を当て、ロバート・ブリンカーホフのSCM(サクセスケースメソッド)を活用した評価手法をご紹介します。現場での実践度をどのように測定するのか、研修直後のアンケートで何を問うべきか、自己効力感と行動変容の関係など、具体的な設計ポイントを整理しました。
さらに、スタディサプリENGLISHを活用した英語研修の成功事例も掲載。研修を「やって終わり」にしないための評価設計を学びたい企業様におすすめの内容です。