ピッタリな営業代行会社はこれ!パターン別ベストのおすすめ会社6選

 
24%

この数字が何かわかりますでしょうか?
実はこれ中小機構がとった中小企業向けのアンケートで集計された悩みの中で、「売上」に関する悩みが占めていた割合です(参考:中小機構 中小製造業向けアンケート調査結果より)

実に4人に1人の経営者が抱えている売上に関する悩みですが、中でももっとも回答数が多かったのが「営業人材の確保が困難」という悩みでした。これはあなたも心当たりあるのではないでしょうか。

最近テレビや新聞でも人手不足が叫ばれていますよね。

実はこんな多くの経営者を悩ませている営業人材に関する悩みですが、営業代行会社を利用することで一気に解消できるかもしれないのです。

今回はそんな営業代行会社の解説と利用するポイントやメリットデメリット、更にはパターン別のおすすめ営業代行会社の紹介を行なっていきます。

このページを読むことで「営業代行会社とは何なのか?」「どんなメリット・デメリットがあるのか?」「選ぶ際のポイントは?」「結局どこの営業代行会社がオススメなの?」などを解決できるようになるでしょう。

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営業代行会社とは

一言で言うと営業代行会社とは、営業に関する業務を支援してくれる会社のことを言います。

営業代行会社は、製品やサービスを代わって販売してくれる会社かと思いがちですが、実際にやってくれるサービスはそれだけではありません。

販売代行はもちろん下記のようなこともしてくれる会社もあります。

  • 販売のコンサル
  • 営業の提案
  • 営業組織の構築

このように製品・サービスの販売だけでなく、「企業の売る力」の向上の手伝いを行なってくれるのが、営業代行会社なのです。

ここからは営業代行会社を利用するメリット・デメリットを解説してきます。

営業代行会社に依頼するメリットを解説

まずは営業代行会社に依頼した場合に得られるメリットを解説していきます。

営業代行会社には一見分かりにくいけど、あなたの会社に大きく役立つメリットもあるのです。

この章を読んで営業代行会社を利用するメリットをしっかりと把握しておきましょう。

1.営業の即戦力が手に入る

営業代行会社に依頼する最大のメリットの一つ目は、営業の即戦力が手に入ることです。

1章の調査の悩みのうちで一番多い悩みが「営業人材の確保が困難」という悩みです。最近は人手不足が深刻で人手不足倒産も増えているようです。

このような時に営業代行会社が解決策の一つになります。

営業代行会社は、自社内に営業のプロをたくさん抱えています。彼らは色々な業界の様々な製品・サービスを売り続けてきた、営業のスペシャリストです。

営業代行会社を利用することで、この営業のスペシャリスト達があなたの会社のために動いてくれるようになります。

もし、あなたが自社で営業のスペシャリストリストを育成するとなるとどれくらいの費用と時間がかかるでしょうか?

営業代行会社を利用すると、時間的・資金的・教育リソースを一気にショートカットして必要な営業力を手に入れることが出来ます。

営業のスペシャリストを育てるリソース的余裕がない場合には、このメリットが大きく効果を発揮することでしょう。

2.営業にかかる人件費を変動費にできる

営業代行会社に依頼するメリットの2つめは人件費を変動費化できる点です。

「来月のキャッシュが厳しいけど、人件費以外に圧縮できるコストがない…」このような悩みを抱えたことが、一度や二度はあるのではないでしょうか。

自社で営業を抱えている場合は、会社の状況に合わせて人件費の調整を行うことは難しいでしょう。しかし、営業代行会社に依頼している場合は売上が欲しいタイミングで売上と人件費を調整することができます。

このように営業代行会社に依頼することで人件費を変動費化することができるようになります。

小回りの利く経営を行いたい場合は、営業代行会社に依頼することを検討した方が良いでしょう。

3.他社情報やノウハウを入手できる可能性がある

営業代行会社を利用する際に見落としがちなメリットとして、他社情報やノウハウを入手できる可能性がある点が挙げられます。

営業代行会社は、多くの会社の営業代行を担当をしています。

そのため営業代行会社には、様々な会社や業界でうまくいった事例・うまくいかなかった事例やノウハウが蓄積されています。営業代行会社に依頼することで、このような事例やノウハウの提案を受けることができる可能性があります。

「クライアントの企業は気づいていないけど、他の業界でうまくいったこの方法を使うと売上アップできるかも」

このようなヒラメキは様々な業界の様々な事例を見てきた営業代行会社だから提案できる内容でしょう。

もし、あなたが今まで気づいていなかったアイデアを得たい場合は、営業代行会社に依頼すると良いでしょう。

営業代行会社に依頼するデメリット

ここからは営業代行会社に依頼するデメリットを解説していきます。

営業代行会社に依頼する場合、生まれるのは前章で解説したメリットばかりではありません。中長期に見てかなり深刻な影響を及ぼすデメリットも存在します。

営業代行会社を利用する際には、メリットだけでなくこれから解説するデメリットもしっかり把握してから依頼を行うようにしましょう。

また、営業代行会社によっては営業組織の育成サービスを行なっている営業代行会社もあるので、自社の営業力も高めたいと考えている場合にはこのような企業を利用すると良いでしょう。

1.自社の売上が営業代行会社頼みになってしまう

営業代行会社を利用する際に生まれる最大のデメリットは、自社の売上が営業代行会社頼みになってしまう点です。

営業代行会社を利用する際のメリットとして、時間的・資金的・教育リソースをショートカットして営業の即戦力を手にできることを解説しました。

このメリットは売上を上げるための一時的な施策として実施するのは良いかもしれませんが、長期的に続けていると自社内の営業力がいつまでたっても育たずに会社の生命線を外部に依存する状態になってしまいます。

このような状態になることを避けるためには、営業代行会社を利用しつつも同時並行的に自社での営業戦略の獲得・育成に取り組んでいくことが必要になります。

2.営業活動のコントロールが難しくなる

営業代行会社を利用した際のデメリット2つ目は、営業活動のコントロールが難しくなる点です。

営業代行会社の社員の指揮命令系統はあくまで営業代行会社にあります。そのためあなたの会社が営業代行会社の社員に直接営業活動の指揮を行うことができません。

(例)
NG例:あなた「目標を達成するために週○社アポを取るように!」

もちろん営業代行会社との打ち合わせなどを綿密に行うことで、あなたの考える方針に近づける営業活動を実現することはできる可能性はあります。

営業代行会社を利用する際には、あなたの実現したい目的などを整理した上で綿密な打ち合わせ・認識のすり合わせを行うようにしましょう。

3.情報流出のリスクがある

営業代行会社を利用する際のデメリット3つ目は、あなたの会社の情報流出が流出するリスクがある点です。

営業代行会社を利用する3つ目のメリットで、他社情報やノウハウを手にいれることが出来る可能性がある点について解説しましたが、ここではこのメリットが逆に出てしまいます。

他社でうまくいった事例があなたの会社で応用されるように、あなたの会社でうまくいった営業事例が他社に応用される可能性があります。

もしあなたの会社に独自の営業ノウハウがありそれを営業代行会社に共有した場合、他社にも応用され競合優位性が失われる可能性があります。

このような事態を避けるためには、営業代行会社に独自のノウハウなどの共有を避けたり、営業代行会社に他社へ展開しないように依頼しておくなどの対策を取ると良いでしょう。


営業代行会社を選ぶ際のポイントを解説

ここまでは営業代行会社の概要やメリット・デメリットについて解説を行いました。

では、実際に営業代行会社を利用するにあたっては具体的にどのような点に注意して依頼する会社を選ぶと良いのでしょうか。

ここからは営業代行会社を選ぶ際のポイントを解説していきます。

ポイント1.解決したい問題点を明確にしよう

営業代行会社を選ぶ際のポイント1つ目は、解決したい問題点を明確にすることです。

「会社の売上を増やす」ことが目的だと考えていたとしても、会社の状況によって必要な営業代行会社は変わってきます。

適切な営業代行会社に依頼するためには、会社のボトルネックがどこにあるのかを分析し、それにあった会社を選ぶことが大切です。

自社の解決すべき点がどこなのかを明確にしないまま営業代行会社を選んでしまった場合、まず最初の段階で営業代行会社に依頼してどのような問題を解決したいのかを明確にするようにしましょう。

ポイント2.打ち合わせをこまめに行ってくれる会社を選びましょう

営業代行会社を選ぶ際には、可能な限り定例会などの接触の場を持つことが出来る会社を選びましょう。

営業代行会社に依頼してそれきりということにしてしまうと、あなたの実現したいことと営業代行会社実際に行うことにズレが生じてくる可能性があります。

(例)
あなた「営業電話をかけてほしい」
→目的:見込み客のリストを増やしたい
営業代行会社「営業電話を週◯本架けよう」
→目的:営業電話のノルマを達成すること

このようなことを避けるためには、営業代行会社と定期的に打ち合わせを行なって目的・方向性・手段にズレが生じていないか確認を行うことがベストです。

当然、手厚いサポートを行う営業代行会社の報酬は高くなる傾向にありますが、問題解決とは何の関係もないことに出費ばかりが出てしまうという状況を防止できます。

以上のことから営業代行会社を選ぶ際には、こまめな打ち合わせを行なってくれる会社を選ぶようすると良いでしょう。

では、どのようにしたら細かく打ち合わせを行ってくれる会社へ依頼することが出来るのでしょうか。

これはとても単純で、問い合わせを行った際に「打ち合わせを細かく行ってくれる営業代行会社を優先して検討している」と伝えるようにしましょう。

営業代行会社側も「このクライアントは打ち合わせなどのフォローを重視しているのだな。フォロー体制を厚いことをアピールしよう」と考え、適切な提案を行ってくれるようになります。

また、3章で紹介している営業代行会社の中には、フォローの手厚さを売りにしている会社もあります。3章での紹介内容や候補会社のホームページなどを確認して、サポートの手厚さを売りにしているかを判断材料にもすると良いでしょう。

ポイント3.必ず複数の業者を比較検討するようにしましょう

営業代行会社を選ぶ際には必ず複数の業者を比較検討するようにしましょう。
また、その際にはポイント1で解説した「どういう問題を解決したいのか」を明確に伝えるようにしましょう。

一見すると同じようなジャンル・内容の代行業者でも、必ず蓄えているノウハウや成果を出すためのアクションの方向性は違っています。

営業代行会社を選ぶ際に問い合わせを行うのが1社だけになると、問題解決のための提案の数も少なくなってしまいます。その場合、実会社が抱えている問題を解決するのにより良い提案があったはずなのに、提案を受ける機会を失ってしまうことになります。

このようなことを防ぐためにも営業代行会社を選ぶ際には、必ず複数社を比較検討して選ぶようにしましょう。


パターン別オススメ営業会社の紹介

ここからはいよいよパターン別のおすすめ営業代行会社を紹介していきます。

営業代行会社と言っても、それぞれの会社で得意な分野が異なってきます。
(テレアポに強い会社、マーケティング〜営業までを一括でサービス提供することに強みを持っている会社など…)

パターン別にどの営業代行会社がその分野に強いのかを把握することで、あなたが解決したい問題にぴったりの営業代行会社を選ぶことができるようになるでしょう。

図


テレアポを依頼したい場合にオススメの営業代行会社

「新規の顧客開拓を行いたい」

こんな悩みを抱えている場合に最適なのがテレアポ営業です。

ここからはテレアポ営業のおすすめ営業代行会社を紹介していきます。

セレブリックス(テレアポサービス)

セレブリックスセレブリックス
セレブリックスはリクルート出身のメンバーで創業され、BtoBの営業コンサルに強みを持っている営業代行会社です。セレブリックスのテレアポサービスは、営業職経験者を業界最大規模の250名以上揃えており攻めのテレアポが出来る点が特徴となっています。

また、BtoBで1,000社12,000サービスの営業代行を行なってきたことから、実績も豊富にあると言えます。

更にはターゲット選定に関してセレブリックス側からの提案があるため効果的なテレアポ戦略を展開することができます。

営業代行を依頼する費用に関しては、企業HPでの記載がありませんでした。
お手数ですが費用については直接企業へ問い合わせをお願いします。

このような方にオススメ

  • BtoBのテレアポを行いたい
  • テレアポに関して提案を受けたい
  • 実績のある会社に依頼したい

ambient

ambientambient
ambientは、人×システムの掛け算のテレアポに強みがある営業代行会社です。

ambientのテレアポサービスでは、メガバンクでも採用されているコールシステムを採用しています。そのため架電の際に不在だったとしても、システムで自動的に再度コールを行うことになっておりターゲットの取りこぼしが少ない点が特徴となっています。

またテレアポの成功パターンだけでなく、失敗パターンについても細かいフィードバックを受けることができる点が特徴です。

依頼費用はテレアポ1件(3コール)につき250円〜となっています。ただし、最低依頼ロッドが300件〜となっているので、依頼する際の最低費用は65,000円〜となっています。

このような方にオススメ

  • BtoBのテレアポを行いたい
  • ターゲットの取りこぼしを少なくしたい
  • より細かいフィードバックが欲しい

新規事業の営業代行を依頼したい場合にオススメの営業代行会社

「新規事業を立ち上げたので、営業体制をスムーズに整えたい」

このような場合には、新規事業の営業代行に強みを持っている営業代行会社に依頼するのがオススメです。

ここからは新規事業の営業代行に強みを持っている営業代行会社を紹介していきます。

カリーグズ

カリーグズカリーグズ
カリーグズは、新規事業のマーケティング〜営業力の育成までワンストップで提案できる点に強みがあります。

顧客にアイデアを伝えるとともにニーズの有無を確認するテストマーケティングを実施したり、顧客からのフィードバックをもとに商品サービスに活かすPDCAを回していくことを得意としています。

さらには回したPDCAをマネタイズするための営業支援までワンストップでサービスを提供しています。

そのため新規事業の構想〜営業コンサルティングまで一気通貫に支援を受けられる点が特徴となっています。

営業代行を依頼する費用に関しては、企業HPでの記載がありませんでした。
お手数ですが費用については直接企業へ問い合わせをお願いします。

このような方にオススメ

  • 新規事業を立ち上げた/立ち上げる予定
  • 営業体制の構築の支援をして欲しい
  • 営業戦略の立案〜実行まで支援して欲しい

中小企業の営業代行を依頼したい場合にオススメの営業代行会社

「中小企業で大きな会社に営業代行を依頼する余裕はない。だけど成果は欲しい」

このような場合には、成果報酬型の営業代行に強みを持っている営業代行会社に依頼するのがオススメです。

ここからは成果報酬型の営業代行に強みを持っている営業代行会社を紹介していきます。

アズ株式会社

アズ株式会社アズ株式会社
アズ株式会社は、営業関連コンテンツに強みをもつ成果報酬型の営業代行会社です。

アズ株式会社は成果報酬型の料金体系を取っているため、成果に費用を払いたい中小企業にオススメです。

また新人営業教育や営業スキルアップコンテンツなどにも力を入れているので、これから自社で営業力を高めていこうと考えている企業にオススメの営業代行会社と言えます。

費用は成果報酬型の営業代行サービスが初期費用300,000円/回〜となっています。これに加えて継続時の各種費用や成果報酬費が加わります。

具体的な金額については直接企業へ問い合わせをお願いします。

このような方にオススメ

  • 成果報酬型の依頼を行いたい
  • 自社の営業力も高めていきたい

株式会社コミットメントシグマ

株式会社コミットメントシグマ 株式会社コミットメントシグマ
株式会社コミットメントシグマは、毎月2社まで限定して募集している完全成果報酬型の営業代行会社です。

社内にコピーライティングで表彰実績のあるライターを抱えており、効果的なトークスクリプトの作成からアポ先への訪問、入金までを一気通貫でサポートしています。

また営業代行業だけでなく別に自社で営業事業も行っており、このことが完全成果報酬にコミットできる自信の源泉にもなっています。

完全成果報酬を貫き通せるほど営業力に自信がある会社なので、成果報酬型で依頼したいけど実績も犠牲にしたくないという方にオススメと言えるでしょう。

費用は企業名の通り完全成果報酬となっているので、依頼費用0円〜です。完全成果報酬費用の目安ですが、企業HPによると粗利額の50%程度が目安になるようです。

このような方にオススメ

  • 成果報酬型の依頼を行いたい
  • 営業力に自信があるところに依頼したい
  • 手厚いサポートが欲しい

株式会社カタセル

株式会社カタセル株式会社カタセル
株式会社カタセルは、IT/Web、マーケティング、コンサルティング業界のソリューション型/無形商材を中心に、「キーマン商談獲得代行サービス」を得意とする営業代行会社です。

大手・上場企業へのアプローチを得意とし、決裁権のある「キーマン」との商談を設定してくれるので、説明の難しい無形商材でも、商談成立の確かな実績を誇ります。

成果報酬型なので、予算が低くても始められ、顧客の継続率は87%を超えます。

また、カタセルはユニークなアポイント方法を採用しており、アプローチ先企業一社ごとに、IR情報を分析してどんなサービスがおすすめか、直筆で書いた和紙の手紙を送ります。

仮に商談が成立までこぎつけなくても、大きなプラスイメージとなるでしょう。

参考:大手企業とのアポ獲得なら「カタセル」!継続率87.5%の営業代行とは?

このような方にオススメ

  • 無形商材の営業が難しく、こまっている
  • 成果報酬型で質の高いアポイントがほしい
  • 大手企業へアプローチしたい

まとめ

以上営業代行会社の解説でした。

ここまでの内容をまとめると以下のようになります。営業代行会社とは、営業に関する業務を支援してくれる会社のことです。

営業代行会社を利用するメリットは下記のようなものが挙げられます。

  • 営業の即戦略が手に入る
  • 営業にかかる人件費を変動費にできる
  • 他社情報やノウハウを入手できる可能性がある

逆にデメリットとしては下記のようなものがあります。

  • 自社の売上が営業代行会社頼みになってしまう
  • 営業活動のコントロールが難しくなる
  • 情報流出のリスクがある

これらを踏まえて営業代行会社を選ぶ際には下記のポイントを押さえておきましょう。

  • 解決したい問題点を明確にしよう
  • 打ち合わせをこまめに行ってくれる会社を選びましょう
  • 必ず複数の業者を比較検討するようにしましょう

また、下記のようなツールを使って営業の一部代行を頼むのも良いでしょう。「APOLO SALES」はアタックリストを自動で作成し、メールや問い合わせ投稿などで効率よく見込み顧客にアプローチします。

すべての営業フローを委託するより、管理や引継ぎ、価格コストを抑えられる一方、営業が顧客の課題について考えたり、サポートする時間を増やすことができるでしょう。

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