「board」請求書・見積書作成+業務・経営管理クラウドの評判が良い理由

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「board」というクラウドサービスをご存知でしょうか?

見積書の作成、請求書の発行、それらに伴う案件管理・売上管理のツールです。

実は、導入している中小企業や個人事業主から評判がよく、熱狂的ともいえる支持を受けています。
有料版の継続率は驚異の99%。一般的には、ちょっと考えられない数字です。

なぜ、このような支持を受けているのでしょうか?

そこで今回は、boardを提供しているヴェルク株式会社に、その特徴や機能の詳細を伺ってきました。

なお、今回の説明に使った資料は無料でダウンロードできますのであわせて参考にしてみてください。

クラウド型業務・経営管理システム board紹介資料ダウンロード(無料)


※本記事はヴェルク株式会社提供によるスポンサード・コンテンツです。


boardとは?

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boardとは、主にスモールビジネス向けに開発された、請求書などの書類作成をかんたんにするツールです。

書類作成だけでなく、業務管理や経営に必要な数値の管理や予測まで1つのツールでできることが特徴です。

請求書などの書類作成の機能に注目した場合の類似ツール

  • misoca
  • mfクラウド請求書
  • MakeLeaps
  • freeeの請求書機能

業務管理の機能に注目した場合の類似ツール

  • セールスフォース
  • 弥生販売
  • 商奉行

専用ツールを使わずに別のソフトで代用しているケース

  • Excel (※これが一番多い)
  • Access
  • FileMaker

会社概要

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最初に弊社のご紹介をさせていただきます。

boardを開発・運営している「ヴェルク株式会社」はもともと受託開発専門の会社でした。

会社を運営する上で、バックオフィスの業務は代表の田向自身が創業当時から(今も)行っています。

請求業務が集中する月末月初は、受託案件の納期と重なることも多く、実務に追われながらの請求業務に心理的な負担を感じていました。

また、代表の田向は、かつてITコンサルティング企業で数万人が使う大企業の業務システムの設計や開発をしており、業務管理システムに対する知見はもっていました。

ベンチャー経営の経験と、業務システムの専門知識と経験を活かして開発したのがboardなのです。

受託の会社が、自社サービスに取り組むプロセスに興味を持っていただくことも多く、外部向けにプレゼンしたこともあります。

その時のスライドは40,000回以上も見られていて、はてなブックマークが900以上つくなど、話題になりました。面白いと言ってもらえることも多いので、興味のある方は見てみてください。


boardで解決できる課題・ニーズ

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boardは、請求書などの書類作成の作業負担の軽減だけでなく、経営者の感じる心理的なストレスを無くすことを設計思想に置いています。

経営者やバックオフィスの責任者とお話すると、心理的なストレスはこのような場面で感じていることがわかります。

  • 請求書に入れた送付状が別の宛名になっているか心配になって封を開けて確認した
  • 検収書が届かないと請求書送れないので待っていたら、先方手違いで検収書が送られて来ず請求書が漏れた
  • 今期の売上見込の精度が悪く、締めてみると大幅未達になる
  • 案件ごとの粗利率が把握できておらず、非効率な案件が増えている気がしている

boardは、このようなベンチャー経営者やバックオフィスの責任者の不安、心配をゼロにする、という設計思想で作りました。このような悩みを抱えている企業にはピッタリのツールです。

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boardがフィットしやすい企業

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boardは、もともと当社(ヴェルク)のような小規模の受託開発の会社が使うために作ったので、同様の会社には特にフィットしやすいです。

それ以外のフリーランスや個人事業主、100名以上の中規模企業においても導入が進んでいて、フィットしやすいケースとフィットしないケースが明確にわかれます。

boardがフィットしやすいケース

  • 一般的な請求書サービスだと、業務管理や分析面では物足りない
  • 中堅向け業務システム・ERPだと、オーバスペックでコスト負担もキツい

boardがフィットしないケース

  • システム上で在庫管理が必須なケース
  • 1000人以上の規模で利用するケース
  • ビジネスモデル・業務が特殊で、独自要件に合わせたシステムのカスタマイズが必要なケース

導入されている主な業種

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boardが導入されている業種は、ITやインターネットサービスを中心に、建築、デザイン、小売、コンサルティングなど幅広くなっています。

見積りを出して、受注して、納品する、という業態であれば、ほとんど全ての業種で利用できます。


導入実績

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こちらは、ちょっと前になってしまいますが、2015年8月に実施したユーザーアンケートの結果です。

  • 導入前に比べて業務が効率化された:93.81%
  • boardの満足度:92.92%

と高い満足度・導入効果を感じていただいています。

それもあって、有料導入後の継続率は99%を越え続けています。(2018年3月時点)

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機能紹介①書類の作成・管理

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ここからboardの主要な機能を紹介していきます。

まずは、書類の作成・管理です。

見積書や発注書をエクセルで作っている企業はとても多いです。しかし、その場合、見積書と発注書と発注請書を1つ1つ作成していく必要があり、手間がかかるのと管理が煩雑になります。

実際の業務では、●●会社の△△案件、という案件単位で管理しているはずです。見積書も納品書も、会社名も内訳も全部同じはず。boardは実際の業務にあわせて、案件単位で書類を管理します。

具体的には、見積書を入力すると、発注書・発注請書・納品書・検収書・請求書に加えて、書類送付状まで自動で作成されます。

また、複数案件の複数書類を印刷すると、書類送付状が交互に挟まって印刷されます。これにより、いちいち、書類送付状と請求書を付け合わせて重ねて封筒に入れるという手間が省けます。

board上から郵送したり、PDFの請求書をメールで送信することもできます。


機能紹介②抜け漏れの不安を払拭!通知機能

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通知機能は、請求書の未発送(未請求)や未払いなどを通知する機能です。

2営業日前・当日・3営業日後など、任意のタイミングで通知することで、請求漏れを防ぎます。

このように、納品や請求のタイミングの管理をboardに任せて、いちいち覚えなくてもよい、というのは想像以上に心理的なストレスが減ってラクになります。


機能紹介③見込み数字の把握

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boardの特に経営者に評判のよい機能に、見込み数字の把握機能があります。

boardには見積もり書を作成しただけの見込み案件から、実際に請求書を送り確定した案件まで、書類の作成・管理するタイミングで金額もステータスも入力できています。

この情報をもとに、今後の売上見込をグラフ化して把握できます。

会計システムでは、確定した数字しか把握できないため、SFAを使うか、エクセルで手集計しているケースが多く、みなさん手間に感じていたり、精度に疑問をもっています。

boardは見積書の数字がそのまま反映されるので、数字もかなり正確で、見込み度合いも反映させることができるので、精度高い数値予測が可能です。


その他の機能

本日紹介した以外にも、boardには様々な機能があります。主要な機能は資料にも記載してありますので、ぜひダウンロードして見てください。

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boardのその他の主な機能(詳細は資料に記載)

  • 請求管理・入金管理
  • 発注管理・支払い管理
  • 案件単位の損益管理
  • メール送信・郵送代行
  • 窓付き封筒対応
  • 合計請求書
  • 会計システム連携
  • 捺印申請
  • 送付状
  • 書類テンプレート
  • 品目管理
  • 予算管理
  • など


事例紹介

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実際の導入事例をご紹介します。

こちらの企業では、board導入により、月末業務の時間が70%も削減されました。

boardの導入以前は、見積書はGoogleスプレッドシートに入力し、PDFで出力して、メールでワークフローを回して管理していました。ムダが多かったことに加えて、ミスも多くなっていました。

boardを導入することで、ムダもミスもなくなり「業務をシステム化し、効率化することはすばらしいことだ」とあらためて実感して頂いています。

この他にも、boardの導入企業へのインタビューはサイトに数多く掲載していますので、ぜひごらんください。

board導入事例・ユーザインタビュー

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料金体系

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気になる料金ですが、月額980円からとなっています。

真ん中の、月額1,980円と月額3980円のプランをご利用いただいている企業が特に多くなっています。


導入までの流れ・サポート体制

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boardの導入までの流れです。

導入前には、30日間の無料お試し期間があります。この期間に無料の個別相談会やチャットでのサポートを通じて、しっかり活用できるか見極めていただいています。

もちろん、自動的に有料プランに切り替わったり、こちらから営業電話をすることはありません。

安心してお試しください。

board田向さん   代表取締役 田向 祐介

本日お話したことは、boardの機能の半分以下です。個別相談会では、業種業態や企業規模に応じた実務に即した活用方法のお話もしています。

まずは、資料ダウンロードや無料登録してみてください。

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