【2026年版/比較表つき】サイト内検索ツールおすすめ18社を比較!選び方も紹介

サイト内検索_アイキャッチ

「最近サイト内のコンテンツが増えてきて、サイト内に検索機能をつけたいものの、新しい機能を追加するのは大変そう…」と考えて、この記事に辿りついた人も多いのではないでしょうか?

本記事では、そもそもサイト内検索とはどういう仕組みかといった基礎知識を解説から、おすすめのサービスまで紹介します。

特に注目度の高い15社については、表形式で料金や機能の違いが比較できる一覧表をご用意していますので、以下よりぜひダウンロードしてご活用ください。

サイト内検索ツールおすすめ15社比較表

なお、重要度を客観化するために既存のサイト内検索ツールを紹介したサイト10個を調査し、出現頻度をスコアリングしました。出現頻度の高い順に掲載しているので、この記事を読めば効率よくサイト内検索ツールを探せます。

※出現頻度が同数の場合は、アルファベット順に掲載しています。日本語名については、ローマ字表記で判断しています。

サイト改善に直結する「データ」を集約・蓄積するツール

※スコアリングや掲載している企業情報などは2026年2月時点のものです。

目次


サイト内検索とは、自社サイト内でユーザーがコンテンツを検索できるシステム

サイト内検索とは、サイト内の情報をキーワードを入力して検索できる機能のことです。

ECサイトでは、サイト内検索機能を導入すると、ユーザーが目当ての商品を探しやすくなります。

各社が開発しているサイト内検索ツールには無料のツールや、キーワードサジェスト機能がついているツールなど様々なものがあります。

サイトの使いやすさをアップさせるためにも、自社サイトにあったツールを選択するのが重要です。


サイト内検索のやり方5つ

サイト内検索には大きく分けて5つあります。

  • サイト内の検索窓
  • Googleの検索オプション
  • 「Site:」での検索
  • ブラウザの検索機能(Ctrl+F)
  • ブラウザの検索エンジン管理機能

サイト内の検索窓

ユーザーにとって一番便利な検索方法が「サイト内の検索窓」の利用です。

サイトに設置されてある検索窓にキーワードを打ち込むことによって、関連するコンテンツを見つけることができます。

しかし、検索窓はあらかじめGoogleカスタム検索機能や他の専用のツールを導入する必要があります。

おすすめのサイト内検索については記事後半で紹介しております。

Googleの検索オプション

Googleの検索オプションを使ってサイト内検索をすることもできます。

検索オプションを使えば、検索結果をより細分化・絞り込むことが可能です。

たとえば、特定のサイトからの検索結果のみを表示させたい場合や、特定のキーワードを含まない検索結果を除外したい場合に最適な方法です。

具体的な方法については、Googleのヘルプページを参考にしてください。

パソコンを使用して、google.comで検索を行います。
検索ボックスの下にある、検索結果の種類([すべて]、[画像]、[動画]、[書籍])を選択します。
検索ボックスの下にある [ツール] をクリックします。
[ツール] から [詳細検索] をクリックします。
引用:Google で検索オプションを使用する – パソコン – Google 検索 ヘルプ

「Site:」での検索

「Site:」という検索オプションは、Google検索エンジンで特定のサイトからの検索結果のみを表示させることができる機能です。

たとえば、 「site:LISKUL.com マーケティング」と検索すれば、LISKULサイト内に掲載されているマーケティングに関するコンテンツのみ表示させることができます。

特定のサイト内で関連するコンテンツを見つけたい場合はおすすめの検索方法です。

ブラウザの検索機能(Ctrl+F)

ブラウザのキーワード検索のショートカットキー「Ctrl+F」を使えば、該当するキーワード・フレーズを表示させることができます。

現在開いているページ内だけでキーワード検索をしたい場合は使える機能です。

ショートカットキーを入力して、Enterキーを押せば該当したキーワードを抽出することができますが、あくまで表示されるのは検索キーワードと「完全一致したキーワード」のみです。

拡張機能「Search the current site」

「Search the current site」というブラウザの拡張機能を使えば、現在開いているサイト内を検索することができます。

特定のページ内の情報を絞り込んで探す際に非常に便利な機能です。

例えば、現在特定のサイトを開いて、そのサイト内に含まれる情報を検索したい場合に利用することができます。検索キーワードを入力すると、そのサイト内に含まれる情報の中からイッチするものを表示することが可能です。


サイト内検索ツールを導入するメリット

サイト内検索ツールを導入するメリットを2つ説明します。

メリット1:目的のページを検索しやすくなり、CVRアップにつながる

Webサイト上では、実店舗と異なりユーザーが自ら欲しい商品を探し出す必要があります。

サイト内検索を導入すると、ユーザーは目的の商品にたどり着きやすくなりCVRアップにつながります。

メリット2:検索キーワードからユーザーニーズを収集できる

ユーザーがどのようなキーワードを検索したかの履歴は、サイト改善に役立ちます。

サイト内検索を利用するユーザーは、「この情報が欲しい」という高い意欲があるからこそ、手間を惜しまずに検索します。つまり、サイト内検索キーワードは「意欲の高いユーザーニーズ」と捉えられます。


サイト内検索ツールを選ぶ際に着目すべきポイント

具体的なサイト内検索ツールの比較に入る前に、選ぶ際に着目すべきポイントを3つ説明します。

ポイント1:検索速度は?サーバーへの負担は?

商品登録数が10万を超えるようなECサイトの場合、ユーザーがサイト内検索をすると、サーバーに大きな負担をかけます。

その結果ページの表示速度が下がると、ユーザーの離脱率増加・SEO順位の低下につながり、CVRまで悪影響を受けかねません。サーバーへの負担が少なく、表示速度の速いツールを選びましょう。

ポイント2:ECサイトの場合、特化した機能を持っているか?

ユーザーに、サイト内検索の入力を間違えさせず、スムーズに目的の商品にたどりつかせる工夫があれば、CVRアップにつながります。

そのための機能として、「ドリルダウン」「ファセットカウント」「キーワードサジェスト」「表記ゆれ」 等があげられます。これらの機能があるかどうかを確認した上で、ツールを選びましょう。

ドリルダウン

ドリルダウンは、商品などを絞り込む機能。ユーザーが探し求める商品を見つけやすくし、無駄なく目的の商品にたどり着けるようになります。

例えばファッションのECサイトの場合、絞り込む例として、性別・カテゴリー・ブランド・素材・色・性別・価格などが挙げられます。

ファセットカウント

ファセットカウントは、「あるカテゴリーで絞り込んだ結果、表示される件数」を表示する機能です。ユーザは絞り込む前に表示件数を把握でき、無駄なアクションや検索結果ゼロが減り、サイト内の回遊意欲を高められます。

キーワードサジェスト

キーワードサジェストは、検索窓に文字を打ち込んだ際に、検索候補を自動的に表示させる機能です。ユーザ側の入力の手間や打ち間違いを減らすことで、イライラさせずに目的のページまでたどり着いてもらえるようになります。

表記ゆれ

表記ゆれとは、同音・同意味の語句について異なる文字表記が付されることです。対策できていないと検索結果が0件になる可能性があり、離脱の要因となります。

ポイント3:検索結果に関連して出したい商品やコンテンツを設定できるか?

売り上げを伸ばすための機能として、レコメンドという機能があります。検索結果にそって、CVRの高い売れ筋商品を見せる機能です。

また検索結果が0件のようなキーワードに対しても、代替商品を提案するページを表示できます。欲しいものが見つからないと離脱されてしまう可能性が高くなりますが、レコメンド機能により、離脱を防げます。


<比較表>サイト内検索ツールおすすめ15社

サイト内検索

本記事で紹介している15社の違いがひと目でわかる一覧表をご用意しました。短時間でサービスの比較をしていただけます。


サイト内検索ツールのおすすめピックアップ[PR]

消費者の動向検知できる「Brandwatch」

  • 世界1.4兆件超の投稿データをもとにした超大規模分析
  • トピック自動抽出・感情分類・ブランド評価が可能
  • 多国語・グローバル調査にも強く、海外展開企業に最適
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
主な機能■Consumer Research ( ソーシャルアナリティクスツール)
・AIの検索や要約機能
・バズつぶやき検知機能
・カスタマイズ可能な可視化とセグメンテーション機能
■Social Media Management (アカウント運用ツール)
・投稿管理とそのパフォーマンスの分析
・SNSのDMとコミュニティー管理
・他社アカウント比較(ベンチマーク)
■Influence(インフルエンサーマーケティングツール)
・インフルエンサー検索
・インフルエンサー管理
・効果測定
導入企業株式会社スタイリングライフ・ホールディングス、BCLカンパニー、ライオン株式会社、大日本印刷株式会社など
導入社数5,000社以上

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サイト内検索と生成AIチャットボットをURL登録のみで同時導入「neodig

neodig

  • URL登録だけでサイト内検索とAIチャットを自動で構築する利便性
  • 意味を解釈するセマンティック検索とキーワード検索を統合した精度
  • 少数のFAQページから安価にAI回答を開始できるライトな導入形態
初期費用要問い合わせ
料金プランLite:¥15,000/月
Standard¥33,000/月
Professional¥66,000/月
主な機能ハイブリッド検索(意味検索×キーワード検索)
RAG(検索拡張生成)によるAIチャットボット
AIネイティブチャンキングによる高精度な情報分割
導入企業要問い合わせ
導入社数要問い合わせ

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1.ZETA SEARCH/ZETA株式会社

ZETA株式会社サイト内検索・EC商品検索エンジン ZETA SEARCH | ZETA INC

  • 高速検索エンジンとAIによる自動最適化で大規模ECのCXを最大化
  • 充実した検索機能で課題に合わせた導入が可能
  • 圧倒的な高速レスポンス(秒速1,000クエリ超)と、日本語特有の表記ゆれ対策に強み
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能サジェスト、ファセットカウント、表記ゆれ吸収
検索精度AI/機械学習を活用した検索、高速エンジン、高度な日本語処理
検索結果設定管理画面設定、0件ヒット対策
制限要問い合わせ

2.SyncSearch/株式会社SyncThought

株式会社SyncThoughtSaaS型サイト内検索 SyncSearch

  • AI同義語辞書でメンテナンス工数を削減する、高機能ASP型サイト内検索
  • 検索結果の0件ヒット対策(ファセットカウントやサジェスト)によりユーザーの離脱を防ぐ
  • 手軽なJavaScript版や高度なチューニング機能を持つサーバ版、API版
初期費用要問い合わせ
料金プランEntry: 月額10,000円〜(最大1,000ページ)
Standard: 月額30,000円〜(最大5,000ページ)
Business: 月額50,000円〜(最大10,000ページ)
無料トライアル〇(30日間)
主な機能多言語対応、サジェスト表示、ファセットカウント(絞り込み)、関連検索ワード表示
検索精度表記ゆれ自動対応、
検索結果設定管理画面設定、0件ヒット対策
制限要問い合わせ

3.Advantage Search/株式会社アピリッツ

株式会社アピリッツサイト内検索ツール「Advantage Search」

  • AIが自動学習しユーザーに最適な検索結果をパーソナライズ表示
  • 生成AIを活用した「同義語辞書自動生成」により、運用コストを抑えつつ検索体験を向上
  • ECサイトでの大規模な商品検索にも対応可能な高い安定性とカスタマイズ性
初期費用300,000 円~
料金プラン月額55,000円~
※ ASPサーバへのアクセス数と、検索対象アイテム数に応じた従量課金
無料トライアル×(デモ可)
主な機能オートコンプリート(サジェスト)、アイテム比較表生成、0件ヒット再検索、おすすめなど関連コンテンツ表示
検索精度同義語辞典機能、AI同義語辞典自動生成、表記ゆれへの自動対応
検索結果設定検索ロジックのチューニング、特定アイテムの優先表示(ランキング操作)、除外設定
制限大規模サイト対応(数百万点以上のアイテム実績あり)

4.ユニサーチ/ユニバーサルナレッジ株式会社

ユニバーサルナレッジ株式会社サイト内検索ユニサーチ – 売れる商品予測AIでEC売上アップ

  • AIによる全自動運用で手間をかけずに売上とCVRを向上させる
  • 検索ボリュームが増えてもコストが変わらない安心の月額固定制
  • 特定商品の上位表示など販売戦略に合わせた柔軟な制御が可能
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル×(無料診断)
主な機能AIランキング自動最適化、検索サジェスト、ファセット検索(絞り込み)、BtoB・卸向け検索、パーソナライズ検索
検索精度150万語以上の独自表記ゆれ辞書、購買データに基づく商品予測AI、品番・型番検索
検索結果設定サイト内検索順位操作機能(手動可)、カテゴリー検索AI自動最適化
制限要問い合わせ

5.GENIEE SEARCH/株式会社ジーニー

株式会社ジーニー企業・ECサイト内検索ツールならGENIEE SEARCH(旧probo)

  • 導入社数1,000社以上の実績で幅広いサイト種別に柔軟に対応
  • PDFや画像など多様なコンテンツ形式を横断的に検索可能にする
  • JavaScriptタグ設置のみで既存サイトへ手軽に導入できる
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル〇(無料デモ・試用については要問い合わせ)
主な機能PDF内検索、画像・FAQ横断検索、GA4連携
検索精度独自アルゴリズム、表記ゆれ対応
検索結果設定カテゴリ絞り込み、ファイル種別表示
制限要問い合わせ

6.NaviPlusサーチ/株式会社DGビジネステクノロジー

株式会社DGビジネステクノロジーサイト内検索サービス – NaviPlusサーチ | 株式会社DGビジネステクノロジー(旧社名:ナビプラス株式会社)

  • ユーザーの行動履歴をAIが学習し、最適な検索結果を自動で上位表示
  • 800サイト以上の導入事例を支えるカスタマーサポートを提供
  • 0.07秒の高速レスポンス(クイック検索機能)で画面遷移なしの結果表示
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能クイック検索(即時表示)、ドリルダウン(絞り込み)、サジェスト(画像表示対応)、フィルタリング
検索精度表記ゆれ・類義語対応、AIによる自動最適化、行動履歴に基づくパーソナライズ
検索結果設定売上/利益率などのデータによる重みづけ、関連コンテンツ表示
制限要問い合わせ(NaviPlusサーチ Advancedで大規模サイトにも対応)

7.MARS FINDER/株式会社マーズフラッグ

株式会社マーズフラッグサイト内検索 MARS FINDER – MARS FLAG

  • 株式会社富士キメラ総研の調査でSaaS型検索エンジン市場シェアNo.1を獲得
  • ページサムネイル表示など視認性と誘導率に優れた機能が豊富
  • 生成AIがサイト内情報を要約して回答を提示する新機能を搭載
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ(月額制)
無料トライアル〇(最大1ヶ月)
主な機能AIによる回答、ページサムネイル表示、画像付きサジェスト、
ドリルダウン(絞り込み)、多言語対応、PDF/Officeファイル検索、
「WCAG 2.0」基準、および、「JIS X 8341-3:2016」に準拠
検索精度生成AIによる集約回答、企業独自の同義語・表記ゆれ辞書対応
検索結果設定おすすめコンテンツ表示、AI回答表示、デザインカスタマイズ、検索ログ分析(Google Analytics4と連携)
制限制限なし(250万ページ超の実績あり)

8.i-search/株式会社スカラコミュニケーションズ

株式会社スカラコミュニケーションズi-search – 株式会社スカラコミュニケーションズ

  • ヒットしたページのサムネイル画像を表示、視認性を向上
  • ドリルダウンやドメイン横断検索で複雑なサイト構造に対応する
  • おすすめリンク表示機能でPRしたいページへの誘導を強化できる
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能画面表示機能、最適化機能、関連コンテンツ機能
検索精度もしかして機能、ゆらぎ検索機能、関連語表示機能、PDFファイル検索、多言語対応
検索結果設定写真画像表示機能(商品、製品、キャラクターなど)、アイコン表示機能
制限要問い合わせ

9.Accela BizSearch ASP/アクセラテクノロジ株式会社

アクセラテクノロジ株式会社BizSearch ASP サイト内検索. – アクセラテクノロジ株式会社

  • N-gramと形態素解析の併用で検索漏れとノイズを同時に防ぐ
  • WebRAG型のAIチャットボット「ナレッジロボ」をアドオン可能
  • サーバー構築不要のASP型で高度な検索機能を短期間で導入可
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル
主な機能ドリルダウンナビ、ドメイン横断検索、PDF検索、サジェスト
検索精度同義語展開、サジェスト
検索結果設定ランキング調整、PRリンク
制限要問い合わせ

10.goo Search Solution/株式会社NTTドコモ

株式会社NTTドコモAI搭載型のECサイト内検索 – goo Search Solution(gooサーチソリューション) |

  • NTTドコモの技術力による超高精度な表記ゆれ対応と日本語解析
  • ユーザーの意図を汲み取り「0件ヒット」を撲滅する検索ロジック
  • 行動ログ解析に基づき検索結果を自動最適化しCVRを改善する
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能サジェスト、カテゴリ検索、ファセットカウント(絞り込み)、ソート、表記ゆれ辞書の自動生成
検索精度AIによるロングテールキーワード改善、gooのた高精度な表記ゆれ対応
検索結果設定AIによる並び順の自動最適化、手動による検索結果調整、パーソナライズ(行動ログ解析)
制限10億インデックスの取り扱い実績あり

11.サイト内検索Let’s/株式会社ネコシステム

株式会社ネコシステムサイト内検索ツールに必要な機能を圧倒的な低価格でサービス提供 – サイト内検索Let’s

  • HTMLにコードを追記するだけで実装可能な超簡易導入モデル
  • ユーザーの意図を優先表示し迷わせない検索結果を提供する設計
  • サーバー変更不要で既存環境のまま高機能検索を利用開始できる
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能サジェスト機能、検索結果マルチデバイス対応
検索精度表記ゆれ・同義語、サジェスト
検索結果設定絞り込み連動、サムネイル表示
制限要問い合わせ

12.ファインドアイテム/株式会社ネコシステム

株式会社ネコシステム商品検索サービスFindItem 売上アップを目指すためのサイト内検索

  • ECサイトや商品カタログサイトに特化した検索サービス
  • 商品画像付きの直感的な検索結果表示でクリック率を向上させる
  • デザインや表示項目を自由にカスタマイズしサイトに調和させる
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能サジェスト機能、商品絞り込み機能、行動解析機能
検索精度複数項目検索
検索結果設定検索対象の柔軟な設定、UI/UX調整
制限要問い合わせ

13.Google プログラマブル検索エンジン/グーグル合同会社

グーグル合同会社Programmable Search Engine by Google

  • Googleの強力な検索技術を無料で自社サイトに導入できる手軽さ
  • 広告非表示の低価格プランもありコストを抑えて品質を確保可能
  • 画像検索やオートコンプリートなどGoogle標準の機能を利用可
初期費用無料〜
料金プラン無料(広告有)/低価格(要問い合わせ)
無料トライアル
主な機能検索範囲の指定、オートコンプリート、画像検索
検索精度Google 本体の検索エンジンと同様の技術を使用
検索結果設定検索対象となる特定のウェブページやサイトを管理画面から設定
制限要問い合わせ

14.Yext Search/株式会社Yext

株式会社YextSearch | Yext

  • リンクではなく直接的な「答え」を表示しユーザー体験を革新する
  • 自然言語処理により話し言葉での複雑な質問にも的確に回答する
  • Knowledge Graphで企業データを一元管理し整合性を保つ
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル×(デモ)
主な機能位置情報検索(ロケーター)、サポート検索、製品検索
検索精度意味理解(多重アルゴリズムによる自然言語理解)、直接的回答
検索結果設定Knowledge Graph制御
制限要問い合わせ

15.Sagroonga/株式会社セナネットワークス

株式会社セナネットワークスSagroonga | サイト内検索

  • 日本語処理に特化した国産エンジンで高速かつ正確な検索を実現
  • 完全固定料金制を採用しアクセス急増時も予算超過の心配がない
  • サイト構成に合わせた柔軟なカスタマイズ開発で独自要件に対応
初期費用要問い合わせ
料金プラン固定料金制
無料トライアル要問い合わせ
主な機能データ取得、入力補完
検索精度日本語特化、高速全文検索
検索結果設定オーダーメイド対応
制限サーバリソース依存

その他おすすめのサイト内検索ツール

S4/Supership株式会社
GENIEE SEARCH for EC/株式会社ジーニー
EC Intelligence/株式会社シナブル


サイト内検索ツールに関するよくあるご質問

サイト内検索ツールの導入を検討中の方に役立つQ&Aをまとめています。

Q.サイト内検索ツールの主な機能は何ですか?

A.主な機能には、キーワード検索、サジェスト機能、フィルター機能、関連コンテンツの表示、検索結果のカスタマイズなどが含まれます。

Q.サイト内検索ツールの導入にはどのくらいの技術的な知識が必要ですか?

A.基本的な知識で対応可能ですが、カスタマイズが必要な場合は専門的な知識が必要になることがあります。詳しくは提供元にお問い合わせください。

Q.サイト内検索ツールの料金体系はどのようになっていますか?

A.通常は月額料金や初期費用がかかり、機能や利用規模に応じて料金が変動します。無料プランがある場合もあります。詳しくは提供元にお問い合わせください。


まとめ

いかがだったでしょうか、Googleなどの無料で使える高機能なサービスがある一方で、各社が出している有料の商品やサービスはサポート体制や各社の強みを生かしてカスタマイズしてあるため、ユーザーの求めるニーズに適合する場合が多いのではないでしょうか。

サイト内検索を導入して、ユーザーの使いやすいサイトに改善し、CVRをアップさせましょう。

参考にしたサイト(一部)

サイト内検索ツール比較13選。タイプ別の選び方 | アスピック|SaaS比較・活用サイト
【2024年最新】サイト内検索ツールおすすめ10選を徹底比較!成功事例から学ぶ選び方
サイト内検索ツール12選を徹底比較!メリット・デメリットも解説|ITトレンド
【2023年版】サイト内検索ツールのおすすめ15選を徹底比較! – 起業LOG SaaS
【2024年版】サイト内検索ツールおすすめ7選を徹底比較! – NotePM
【最新情報】サイト内検索ツールおすすめ10選!見逃しがちな比較ポイントも解説 | 株式会社アーチャレス
【2023】サイト内検索ツールを徹底比較!機能や価格・選び方を解説|ミナオシ
【2023年最新】サイト内検索ツールおすすめ9選比較!無料あり – Huddler(ハドラー)- オールインワン情報マネジメントツール
【2024年】サイト内検索ツール比較8選!導入メリットやおすすめ製品の選び方
サイト内検索の導入方法と専用ツールを3つ紹介!選び方も徹底解説| GENIEE SEARCH

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