スマートニュース広告の種類を運用型・予約型別に詳細解説

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スマートニュース広告の種類って何があるのか知りたい。どう使い分けたらいいのか知りたい。とお思いの方も多いのではないでしょうか。

種類ごとの特徴を知り、どういった目的に合っているのか分かれば、PRしたい商品やサービスの目的に合わせた広告を選択することができます。

本記事では、公式のメディアガイドをもとに種類別の解説と使い分け方のコツを解説します。

読み終えた後には広告ごとの違いが分かり、迷いなく使い分けることができるようになっているでしょう。


スマートニュース広告の種類一覧表

タイプメニュー名広告フォーマット概要
運用型Standard Adsバナー広告運用型のバナー広告
カルーセル広告運用型のカルーセル広告
DCO (Dynamic Creative Optimization) セットした画像と説明文を、オーディエンスに合わせて自動で組み合わせて配信
Standard Video Ads動画広告運用型の動画広告
予約型Cover Story Video Ads動画広告アプリ起動時に全画面表示される動画広告
Cover Story Adsバナー広告アプリ起動時に全画面表示されるバナー広告
1Day Premium TOP Video Ads動画広告トップチャンネルに表示される一日限定の動画広告
1Day Premium TOP  フルブリードバナー広告トップチャンネルに表示される一日限定のバナー広告
Premium Video Ads動画広告トップチャンネル以外のチャンネルに一週間表示される動画広告
Premium Display Ads フルブリードバナー広告トップチャンネル以外のチャンネルに一週間表示されるバナー広告

スマートニュース広告の種類は【運用型】と【予約型】

スマートニュース広告は、ニュース記事に広告な馴染むため、広告感が少ない点が特徴であり、20~50代の働く世代がよく利用するアプリで、隙間時間にアプリを活用するユーザーが多く存在します。

スマートニュース広告には、運用型広告と予約型広告の2種類の広告が存在します。

運用型広告

運用型

引用:コンテンツとしての広告へ|SmartNews Ads

運用型広告は、出稿内容や配信するユーザーを、配信状況を見ながら調整していく広告です。

ニュースフィードの中に紛れて表示される投稿型コンテンツやビデオ型広告があります。

メリット・安価で実施できる
・配信状況を見ながら配信内容や入札単価の調整=運用ができる
・フィードに溶け込む形なので、広告からのマイナスイメージが付きにくい
デメリット・媒体の知識、知見、経験がないと結果に結びつきにくい
活用シーン・予算内でコンバージョンや認知拡大を最大化したい場合

予約型広告

予約型

引用:コンテンツとしての広告へ|SmartNews Ads

予約型広告は、起動画面や各種チャンネルのトップに、特定日に独占して配信するメニューです。

非常に多くのユーザーにリーチできますが、最低出稿金額が200万円~と高額になっています。

メリット・非常に多くのユーザーにリーチできる
・ユーザーに強烈に印象付けられる
デメリット・非常に高額(200万円~)
活用シーン・特定のプロモーションやブランディングで認知を拡大したいとき

【運用型】Standard Ads/Standard Video Ads

スマートニュースでは、運用型のインフィード広告であるStandard Adsと、動画版のStandard Video Adsの2種類があります。

クリエイティブの種類が違いますが、基本的な仕組みは同じです。

広告のフォーマット

運用型には、バナー・動画・カルーセルの3つの広告フォーマットがあります。

またセットしておいたクリエイティブを、自動で組み合わせて配信してくれるDCO (Dynamic Creative Optimization) というフォーマットもあります。

バナー広告


画像引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

バナーとテキストを組み合わせて、フィード上に溶け込む形で配信されるインフィード広告です。

バナー広告の規定や注意事項は次のようになります。

<テキスト>

規程

  • 全角半角問わず10文字以上35文字以内(見出し)
  • 全角半角問わず10文字以上10文字以内(説明)

注意事項

  • 伏字は使用不可
  • 環境依存文字、あるいは多数連続する記号は使用不可
  • 改行指定不可
  • 見出しのテキストが全て表示できない場合は、表示不可能領域以下を「・・・」として省略表示
  • その他の禁止表現はガイドラインを参照
<広告主体者名>

規程

  • 全角半角問わず11文字以内

注意事項

  • 【】等の過度に注意を引くような囲みは使用不可
  • 使用可能な名称は広告主体者名、あるいは広告商品名に限る
  • 9文字以上の場合は極まれに省略されることがある
  • 環境依存文字は使用不可
<アイコン>

規程

  • 画像サイズ:横160pixel×縦160pixel
  • 容量:500KB以内

注意事項

  • トリミングされない
<URL>

規程

  • 1セットにつき1URL
  • アプリの場合は配信OS分1つ

注意事項

  • 可否審査対象となるため、入稿後に修正が発生する場合がある
<画像(2サイズまたは3サイズ)>

2サイズ規程

  • サイズ1:横300pixel×縦300pixel
  • サイズ2:横1200pixel×縦628pixel
  • 容量:500KB以内
  • 形式:gif / png / jpt(gifアニメーション不可)

3サイズ規程

  • サイズ1:横300pixel×縦300pixel
  • サイズ2:横600pixel×縦500pixel
  • サイズ3:横1280pixel×縦720pixel
  • 容量:2サイズと同じ
  • 形式:2サイズと同じ

注意事項

  • テキスト量によって配信できない可能性がある
  • スマートニュースで配信されるバナー表示保証領域は中心から80%

参考:MEDIA GUIDE | SmartNews

動画広告


画像引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

フィード上で再生される動画広告です。

動画広告の規定や注意事項は次のようになります。

<テキスト>

規程

  • 見出しは全角半角問わず10文字以上28文字以内(動画は見出しのみ)

注意事項

  • 注意事項は静止画と同様
<動画>

規程

  • 動画の長さ:1分以内
  • サイズ:アスペクト比16:9
  • ファイル形式:MP4
  • 動画解像度:360p
  • 推奨動画コーデック:H.264
  • 推奨フレームレート:30fps
  • 容量:100MB以内
  • 推奨オーディオコーデック:MP3/AAC

注意事項

  • 動画は入稿後スマートニュースにてエンコードされる
止め画(任意)

規程

  • サイズ:横1280pixel×縦720pixel
  • 容量:500KB以内
  • 形式gif / png / jpy(gifアニメーション不可)

注意事項

  • 動画クリエイティブと同様

参考:MEDIA GUIDE | SmartNews

その他、<広告主体者名><アイコン><URL>の規程と注意事項は静止画と同様です。

カルーセル広告

カルーセル広告

引用:カルーセル広告フォーマットについて|SmartNews Ads

2〜10枚までの画像をセットし、横にスクロールすることでストーリー性を持たせて訴求できるフォーマットです。

カルーセル広告の規定や注意事項は次のようになります。

<バナー(静止画)>
  • サイズ:横300pixel×縦300pixel(アスペクト比1:1)
  • 容量:500KB以内
  • 形式gif / png / jpy(gifアニメーション不可)
  • 枚数3~10枚
  • テキスト量制限なし
<ロングテキスト/ショートテキスト>

ロングテキスト

  • クリエイティブ全体で1つ設定
  • 全角半角問わず10~35文字

ショートテキスト

  • 各画像に1つずつ設定
  • 全角半角問わず5~25文字
<アイコン>
  • 画像サイズ:横160pixel×縦160pixel
  • 容量:500KB以内
<広告主体者名>
  • 全角半角問わず最大11文字
  • 左下隅に表記
<遷移先URL>
  • クリエイティブ1セット(3~10枚)に対して1つ
注意事項
  • 伏字は利用不可
  • 環境依存文字、あるいは多数連続する記号は使用不可
  • 改行指定不可
  • テキストが全て表示できない場合は表示不可能領域以下が「・・・」として省略表示される
  • その他禁止表現はガイドライン参照
  • トリミングされない
  • 同じ画像の連続使用は不可
  • カルーセル画像は3枚以上の入稿が必要
  • 【】等の過度に注意を引く囲みは使用不可
  • 使用できる名称は広告商品名、あるいは広告主体者名に限る

参考:MEDIA GUIDE | SmartNews

DCO (Dynamic Creative Optimization)

Dynamic Ads

引用:DCO (Dynamic Creative Optimization) について|SmartNews Ad

セットした画像と説明文を、オーディエンスに合わせて自動で組み合わせて配信してくれる広告メニューです。

DCO (Dynamic Creative Optimization) の規定や注意事項は次のようになります。

<アイコン>

160×160の画像

<バナー>

300×300、1200×628の組み合わせ、または300×300、600×500、1280×720の組み合わせのどちらかが入稿されている状態で、すべてのサイズ合わせて最大15本

<テキスト>

見出し:1本以上、5本以内
説明:1本以上、5本以内

<URL>

1クリエイティブに対し1本

ターゲティング

次の11項目で、リーチするユーザーを設定可能です(ジャンルは不可)。

  • OS: iOSとAndroidの2つ
  • 性別: 男性・女性・不明の3つ
  • 年齢: 19~50歳の8段階
  • 時間帯: 1時間単位
  • キャリア: docomo, au, SoftBankの主要3キャリア
  • オーディエンス: リマーケティング, 配信除外など
  • 興味関心: 20分野
  • 都道府県: 全47都道府県
  • 配信回線:全て or Wi-Fi
  • 配信面:フィード面(Channel View)・記事面(Smart View)
  • フリークエンシー:1日・7日

スマートニュース広告のターゲティングについては、こちらで詳しく解説しています。
参考:スマートニュース広告のターゲティング・選び方を詳細解説

費用

運用型広告の利用料金は、次のようになります。

  • 最低出稿額: 月末締めで配信金額分の請求
  • 課金方法: オークション形式のCPC課金、CPM課金

CPC、CPM課金のため、クリックされた分(インプレッション獲得数)に応じて課金される点が特徴です。

スマートニュース広告の費用については、こちらで詳しく解説しています。
参考:スマートニュース広告の費用・課金方式・費用対効果を上げる方法を解説

入稿レギュレーション

運用型広告を出稿する際には、配信するクリエイティブ(静止画、動画、カルーセル広告)がスマートニュース側で定める入稿レギュレーションに基づいていることを確認する必要があります。

全てのクリエイティブに共通する内容として次の項目は守るようにしましょう。

必須項目

  • 掲載禁止サービスではない
  • スマートフォン最適化されている

全てのLP

  • 広告主体者の正式名称の表示
  • 主体者の所在地、問い合わせ先の表示
  • 特定商取引法に基づく表示(リンクでも可)
  • プライバシーポリシーの表示(リンクでも可)
  • プライバシーポリシーの表示(リンクでも可)
  • ファーストビュークレジット(PRなどの広告表記および広告主体者名)の表示
  • (ECの場合) 広告主体者の特定商取引法に基づく表示
  • (個人情報を取り扱う場合) 広告主体者のプライバシーポリシーの表示

参考:MEDIA GUIDE | SmartNews

配信までの流れ

スマートニュースの運用型広告を配信する上では、大きく次の3つの手順を行うことになります。

  1. アカウント作成
  2. 入稿・審査
  3. 配信・分析

それぞれの設定手順について解説します。

アカウント作成

まずは専用のフォームから、アカウント作成の申請を行いましょう。アカウント申請の段階で、スマートニュース広告での企業・商材の掲載可否審査が行われます。アカウントの発行には最大3営業日はかかるため、配信計画を加味した上で設定を行いましょう。

参考: Standard Adsのお申込みがフォーム経由になりました|SmartNews Ads

入稿・審査

アカウント作成が完了したら、自社で配信予定の広告クリエイティブの入稿とランディングページ(LP)の設定を行いましょう。入稿やLP登録はスマートニュースのユーザー管理画面から行えます。

クリエイティブ・LPの審査が完了するまでは、3~5営業日かかる点に注意が必要となります。

配信・分析

設定が完了したら、広告の配信が開始します。広告配信は管理画面からも確認できますが、実際のアプリケーションでも適切に表示されているかを確認するようにしましょう。広告配信後は、管理画面から次のような広告の配信指標を閲覧できます。

  • 表示回数(IMP)
  • クリック数
  • クリック単価
  • インプレッション単価
  • クリック率
  • CV数
  • CVR
  • CPA など

自社の広告配信の目的に沿って継続的にPDCAを回し、指標を改善していきましょう。


【予約型】Cover Story・Premium Ads

スマートニュース広告の予約型(純広告)には、アプリ起動時に全画面に表示するCover Storyと、各チャンネルのファーストビューに表示されるPremium Adsがあります。

<1Dayメニュー>

  • Cover Story Video Ads:アプリ起動時に全画面表示される動画広告
  • Cover Story Ads:アプリ起動時に全画面表示されるバナー広告
  • 1Day Premium TOP Video Ads:トップチャンネルに表示される一日限定の動画広告
  • 1Day Premium TOP フルブリード:トップチャンネルに表示される一日限定のバナー広告

<Weeklyメニュー>

  • Premium Video Ads:トップチャンネル以外のチャンネルに一週間表示される動画広告
  • Premium Display Ads フルブリード:トップチャンネル以外のチャンネルに一週間表示されるバナー広告

Cover Story

ここからは、Cover Storyの2つのメニューについて、より詳しく見ていきましょう。

Cover Story Video Ads


引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

表示箇所は起動画面であり、価格はimp@2.0円(グロス)500万imp、最低出稿金額1,000万円(グロス)、課金方法は期間保証となります。

ユーザーがアプリを起動した際に動画広告が配信できるため、強い訴求効果が見込めるでしょう。

Cover Story Ads


画像引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

表示箇所は起動画面であり、価格はimp@1.16円(グロス)500万imp、最低出稿金額580万円(グロス)、同じく期間保証となります。

アプリ起動時に静止画バナーが表示できるメニューです。

Premium Ads

次に、Premiumに分類される4つのメニューを解説していきます。

1Day Premium Top Video Ads


引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

表示箇所はトップチャンネルであり、価格は1枠でvimp@2.4円(グロス)・2,083,333vimp 、最低500万円(グロス)、2枠vimp@2.2円(グロス)・4,545,454vimp最低1,000万円(グロス)から。

リーチマックス枠はvimp@2.0円(グロス)・1,000万vimp、最低2,000万円(グロス)から、期間保証となります。

1日1社限定のメニューとなり、独占的に動画配信したい場合は特におすすめです。

1Day Premium Top フルブリード


画像引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

こちらも表示箇所はトップチャンネルであり、価格は1枠でvimp@1.3円(グロス)・3,846,153vimp 、最低500万円(グロス)、2枠vimp@1.2円(グロス)・8,333,333vimp最低1,000万円(グロス)から。

リーチマックス枠はvimp@1.1円(グロス)・18,181,818vimp、最低2,000万円(グロス)から、期間保証となります。

同じく1日1社限定のメニューとなり、特定日にトップチャンネルのファーストビューが独占できます。

Premium Video Ads


画像引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

表示箇所はトップチャンネルを除く様々なチャンネルであり、価格はvimp@1.3円(グロス)・1,538,461vimp 、最低出稿金額200万円(グロス)、imp保証となります。

多彩なチャンネルのファーストビューで動画配信できるメニューです。

Premium Display Ads フルブリード


画像引用:MEDIA GUIDE | SmartNews

表示箇所は同じくトップチャンネルを除く様々なチャンネルであり、価格はvimp@0.8円(グロス)・250万imp 、最低出稿金額200万円(グロス)、imp保証となります。

ファーストビューでディスプレイ広告が配信できるメニューです。

ターゲティング

また、ターゲット設定に関してはCover Story・Premium共に次の9項目となっています。

  • OS: iOSとAndroid
  • 性別: 男性・女性・不明の3つ
  • 年齢: 34歳以下、あるいは35歳以上のみ可
  • 時間帯: 1時間単位
  • キャリア: docomo, au, SoftBankの主要3キャリア
  • オーディエンス: Premium Display Ads フルブリードは一部利用できないメニューがある。
    Premium Video Adsでは設定不可
  • ジャンル: 各種7ジャンル
  • 興味関心: 20分野
  • 都道府県: 全47都道府県

スマートニュース広告の種類の選び方

最後に、どの種類のメニューを選べば良いのかについて解説します。

運用型か予約型か

タイプ利用するケース条件
予約型認知を拡大したいとき200万円以上の予算が用意出来ること
運用型サイトへの流入やコンバージョンを最大化したいとき特になし

予約型は認知を拡大したいときに有効ですが、最低出稿金額が200万円なので、予算を用意できる余裕のある場合のみ実施可能です。

運用型は、サイトの流入やコンバージョンを最大化したい場合に有効で、予算が少額だが認知拡大をしたい場合にもこちらを活用することになります。

数百万円以上の予算を投下した認知拡大を目的とする場合は、運用型ではCPM/CPCが高くなるため、予約型を利用する方が効果的でしょう。

各メニューの選び方

予約型

予約型の場合、予算に応じてメニューを選ぶことになります。

予算が多く用意できるのであれば1DAYメニューが利用できますが、特定のチャンネルにだけ配信したい場合には、Weeklyメニュー(Premium Ads)を活用するのも良いでしょう。

予算が500万円未満の場合は、必然的にWeeklyメニュー(Premium Ads)になります。

運用型

運用型の場合は、どのフォーマットを用意できるのか、あるいはどのフォーマットが自社サービスを訴求する上で有効かによって変わります。

例えば予算などの都合上バナーを1,2枚しか用意できない場合は、Standard Adsのバナー広告を活用することになります。

複数枚用意できる場合は、カルーセル広告を実施したほうが効果が上がるポテンシャルはあります(クリエイティブ次第ですが)。あるいはDCOを試してみるのも良いでしょう。


まとめ

スマートニュース広告には、運用型広告と予約型広告があります。

運用型には、バナーのインフィード広告であるStandard Adsと、動画版のStandard Video Adsがあります。

広告フォーマットは、バナー・動画・カルーセルDCO (Dynamic Creative Optimization) の4つがあります。

予約型には、期間(一日・一週間)と広告フォーマットの違いで、計6種類あります。

<1Dayメニュー>

  • Cover Story Video Ads:アプリ起動時に全画面表示される動画広告
  • Cover Story Ads:アプリ起動時に全画面表示されるバナー広告
  • 1Day Premium TOP Video Ads:トップチャンネルに表示される一日限定の動画広告
  • 1Day Premium TOP フルブリード:トップチャンネルに表示される一日限定のバナー広告

<Weeklyメニュー>

  • Premium Video Ads:トップチャンネル以外のチャンネルに一週間表示される動画広告
  • Premium Display Ads フルブリード:トップチャンネル以外のチャンネルに一週間表示されるバナー広告

自社の目的に合わせて、適切な広告の種類を選択しましょう。