【2024年最新版】会員管理システムおすすめ27選を比較!選び方も紹介

会員管理システムは、顧客情報の保存、整理、分析を効率化するためのツールです。

このシステムを利用することで、顧客データの一元管理が可能になり、マーケティングやサービス改善に直結するような情報を得られます。

しかし、多くの会員管理システムが存在し、どのシステムを選択すれば良いか判断が難しいという悩みを抱えるユーザーも少なくありません。

本記事では、代表的な会員管理システムの特徴と選び方のポイントを紹介します。

特に注目度の高い15社については、表形式で料金や機能の違いが比較できる一覧表をご用意していますので、以下よりぜひダウンロードしてご活用ください。

会員管理システムおすすめ15社比較表

この記事を読めば、自社に適した会員管理システムを見つけることができるでしょう。

おすすめサービスのピックアップ方法としては、既存のまとめサイト10個分の情報から、紹介されている会員管理システムをスコアリングしました。各サイトで紹介頻度の高いものを登場回数順にまとめなおしています。

※スコアリングや掲載している企業情報などは2024年4月時点のものです。


<比較表>会員管理システムおすすめ15社

会員管理システム 比較表比較表のサンプル

本記事で紹介している15社の違いがひと目でわかる一覧表をご用意しました。短時間でサービスの比較をしていただけます。


1.STORES 予約/STORES株式会社

STORES予約
予約システム STORES 予約 |15万社導入!無料で始められる

  • 予約時のアンケートや自動リマインドの設定もカスタマイズ可能
  • 事前決済、月謝、回数券を統合管理し、用途に応じて選択可能な決済手段を提供し、回数券の残数管理や月謝の支払い管理を自動化
  • LINE等の外部アプリと連携することで予約受付・管理が可能
初期費用0円
料金プラン■フリー:月額0円
■スモール:月額9,790円
■チーム:月額19,690円
■ビジネス:月額28,600円
■エンタープライズ:月額66,000円
手数料決済手数料:4.9% + 99円
導入企業ブリヂストンリテール長野株式会社、株式会社ハイジ、株式会社日新ウエルネス、スポーツクラブNAS株式会社、株式会社マックなど
導入社数150,000社以上


2.hacomono/株式会社hacomono

hacomono
hacomono|ウェルネス領域の店舗を変える会員管理・予約・決済システム。

  • 入会手続きはスマホで完結するため、ペーパーレス化
  • 会員管理、予約、決済からスクール管理、在庫管理まで、リアル店舗や施設の基幹業務を網羅
  • あらゆるデータを可視化させることで柔軟性のある管理ができる
初期費用150,000円
料金プラン■1店舗あたり:月額35,000円
手数料要問い合わせ
導入企業株式会社ヤマウチ、株式会社WORSAL、株式会社YSA、株式会社ワールドプラス、セントラルスポーツ株式会社など
導入社数要問い合わせ

3.Smart Hello/株式会社システムディ

smart-hello
1,400施設以上の稼働実績をもつ「Hello」シリーズのクラウド版

  • インターネットに接続できる環境があればどこからでも利用可能
  • 好みのパーツだけを組み合わせてダッシュボード画面を自分の見やすいように変更できる
  • 月払いから年会費までの計算や、支払い遅れによる未納まで、全てが自動計算されるので、複雑な会費管理は不要
初期費用要問い合わせ
料金プラン■スモール:月額10,000円
■ライト・フィットネス:月額25,000円
■ライト・スクール:月額25,000円
■スタンダード:月額40,000円
手数料VISA・Mastercard:3.00%
JCB・American Express・Diners Club:3.30%
導入企業株式会社同心会、有限会社ビジネスホテルしらさぎ、株式会社ダイタ、山内土木株式会社、株式会社MTコーポレーションなど
導入社数1,400社以上

4.MiiT+/株式会社インターナショナルスポーツマーケティング

MiiT
無料で使える会員管理クラウドサービス「MiiT+(ミータス)」

  • 豊富な検索項目を活用して、スマートに会員データを検索し、メール配信やラベル印刷が可能
  • エンジニアによる24時間365日の有人監視と障害対応を提供し、万全のサポート体制でシステムを監視
  • 登録された決済は自動的に消込され、手動登録した決済の結果も最短で翌日に集計画面に反映
初期費用0円
料金プラン月額利用料:0円
※MiiT+を利用した決済がある場合のみ、1決済ごとにシステム利用料が発生
手数料8,000円以下:400円
8,001円以上:5%
導入企業鹿児島市スポーツ振興協会、筑波大学蹴球部同窓会茗友サッカークラブ、日本医療メディエーター協会、日本スノーボード協会など
導入社数要問い合わせ

5.WEBCAS CRM/株式会社WOW WORLD

webcas
本気で使えるCRMならウェブキャス|WEBCAS CRM(ウェブキャスシーアールエム)

  • データベースは一度登録すれば、いつでも項目の追加・変更が可能
  • HTML等の知識がなくてもフォームのデザインテンプレート一覧から選択できる
  • 管理者はオペレータの作業内容に応じてユーザーグループを設定し、権限を細かく調整できる
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
手数料要問い合わせ
導入企業Unipos株式会社、Institution for a Global Society株式会社、医療法人社団プラタナス、桜美林大学、イオン保険サービス株式会社など
導入社数9,000社以上

6.スマートコア/株式会社イーストゲート

スマートコア
会員管理システム・会員制サイト構築【スマートコア】クラウド・多機能

  • 各要素およびオプション機能ごとに使用量を調整できるため、経済的に効率的にシステムを活用できる
  • 不正アクセスやマルウェアなどの脅威に対処し、第三者認証基準に適合したセキュリティを確保
  • 稼働開始後は、オンラインガイドで機能についての問い合わせや稼働情報などをサポート
初期費用スタンダード:0円
オリジナルドメイン:58,000円
料金プラン■スタンダード:月額14,000円〜
■オリジナルドメイン:月額22,750円〜
手数料要問い合わせ
導入企業日本郵便株式会社、リコーリース株式会社、工機ホールディングス株式会社、公益社団法人ボイラ・クレーン安全協会、公益社団法人日本けん玉協会など
導入社数300社以上

7.シクミネット/しゅくみねっと株式会社

シクミネット
クラウド型会員管理・入金管理システム|シクミネット –

  • 会員ごとの全ての請求履歴、決済履歴、およびイベント申込履歴が一つの画面で見られるので、必要な情報を即座に確認できる
  • 管理者も会員も、直感的な操作で簡単に利用でき、ご高齢の方が会員マイページを使用できない場合は、管理画面で代理操作も可能
  • 0からのシステム開発ではないため、初期導入費用を抑え、会員数に応じて変動する月額利用料で、少ない組織でも無理なく利用できる
初期費用■ベーシックプラン:180,000円
■OB会・同窓会限定プラン:50,000円
料金プラン■ベーシックプラン:月額30,000円~
■OB会・同窓会限定プラン:月額0円~
手数料要問い合わせ
導入企業公益社団法人日本語教育学会、公益社団法人全日本アーチェリー連盟、一般社団法人スポーツひのまるキッズ協会、早稲田大学応援部稲門会、公益社団法人日本ビリヤード協会など
導入社数要問い合わせ

8.会費ペイ/株式会社メタップスペイメント

会費ペイ
会費ペイ|会員管理・決済システム

  • カードの登録だけでなく、口座の登録もウェブ上で即時に完了するため、従来の振替依頼書の捺印や郵送といった手続きは不要
  • 入会申込WEBフォームには、複数の利用規約を設定でき、入会者が同意した上で申し込みを受け付けることができる
  • 自動引き落としが失敗した際には、自動的に催促メールを送信し、入金があった場合には自動的に入金ステータスを更新
初期費用0円
料金プラン月額0円
手数料0.035
導入企業BBミュージックアカデミー、保育所ちびっこランド国領園、自立学習塾自習館、てらこやバスケット教室、Baseball.placeなど
導入社数7,000社以上

9.Prius Pro/コア・プロジェクト株式会社

priuspro
簡単、多機能、安価な顧客管理システムPrius Pro(プリウスプロ)

  • 会員登録後の特定日数経過や誕生日、記念日、また申し込み受付からの期間に応じて、自動および手動でのステップメールを送信する機能を提供
  • 会員向けの予約システムは、PCとスマートフォンに対応しており、カレンダー上で空き状況を確認し、予約を登録可能
  • 対応履歴管理機能では、QRコードを使用した来店登録やスマートフォンからの対応履歴登録が可能
初期費用5,500円
料金プラン月額:1,100円~
手数料要問い合わせ
導入企業要問い合わせ
導入社数要問い合わせ

10.SPIRAL®/スパイラル株式会社

SPIRAL
SPIRAL® ver.2 – ローコード開発プラットフォーム

  • キャンペーンサイトの作成から登録データの運用までワンストップで対応可能
  • 最高水準のセキュリティに保護されながらも、ローコード開発ならではの迅速な開発が可能
  • 社内での構築や運用に不安がある場合や時間や手間がかけられない場合には、会社側で構築・運用を代行するサービスも提供
初期費用100,000円
料金プラン■スタンダードプラン:月額50,000円
手数料要問い合わせ
導入企業要問い合わせ
導入社数要問い合わせ

11.月額パンダ/株式会社もぐら

月額パンダ
月謝・月会費の簡単徴収・集金システム|月額パンダ

  • クレジットカードや口座振替を利用し、月謝や月会費の決済管理が可能な自動集金システム
  • 引き落しに必要なカード番号などの情報を預けることなくご自身で入力いただき、最高水準のセキュリティ体制を誇る決済代行会社が保管するため、安心
  • 決済手数料+消費税のみなので、使わない月は無料
初期費用0円
料金プラン月額:0円
手数料売上の3.5%+決済成功手数料100円/1件
導入企業株式会社早稲田ユナイテッド、株式会社Artist Support、翔良学習塾、アトリエ絵楽、パーソナルジムELEMENTなど
導入社数要問い合わせ

12.MOSH/MOSH株式会社

mosh
MOSH/MOSH株式会社

  • 予約が確定すると、自動的にZoomミーティングのURLが生成され、サービスの前日に自動的にお客様へ通知される
  • 1つのサービスに対して、異なる価格設定の複数のプランを簡単に作成したり、申し込み期間を事前に予約設定したりできるため、管理も楽々
  • MOSHを利用して、動画やPDF、音声などのデジタルコンテンツを簡単に販売できる
初期費用0円
料金プラン月額:0円
手数料0.035
導入企業株式会社sq-cloudなど
導入社数900,000社以上

13.COMSBI/株式会社ソニックムーブ

COMSBI
COMSBI(コムスビ) | LINEビジネス用クラウドサービス

  • 提供する機能は、スマートフォンアプリと同等のポイントカード、クーポン、決済などだけでなく、フレンドシェアやスタンプラリー、レシートキャンペーンなどもある
  • 1つの顧客台帳に複数のLINEアカウントを統合し、横断的なセグメントごとの一括配信が可能であり、1つのアカウントで複数の店舗別データを管理できる
  • LINE内でのアクション履歴をもとに、ECサイトや他の外部サイトでの行動やポイント・クーポンの利用などをトラッキングし、それに基づいてセグメント別の配信が可能
初期費用要問い合わせ
料金プラン■ベーシックプラン:要問い合わせ
■多店舗展開プラン:要問い合わせ
■エンタープライズプラン:要問い合わせ
手数料要問い合わせ
導入企業要問い合わせ
導入社数要問い合わせ

14.MarkONE/株式会社ネットウエルシステム

MarkOne
統合型ネットマーケティングツールMarkONE

  • 要望に応じて必要な機能を組み合わせ、費用対効果を最大化でき、利用したい機能のみ導入し、後から機能追加や拡張、既存システムとの連携も可能
  • 状況を把握し、適切なサービスに関する相談や提供だけでなく、利用方法や問題の解決、業務改善まで、包括的なサポートを提供
  • 不正アクセス対策やSSL暗号化通信など様々なセキュリティ体制でデータを保護
初期費用要問い合わせ
料金プラン■プレミアム:要問い合わせ
■プロフェッショナル:月額49,000円~
■スタンダード:月額25,000円~
■スターター:月額24,000円~
■無料版:月額0円
手数料要問い合わせ
導入企業要問い合わせ
導入社数要問い合わせ

15.HubSpot/HubSpot, Inc.

HubSpot
HubSpot(ハブスポット)|貴社のビジネスに最適なCRMソフトウェア、ツール、リソースをご提供します

  • つながりを重視したマーケティング活動により、有望なリードを円滑に獲得し、顧客への転換を促進し、収益を増大させることが可能
  • マーケティングオートメーションを活用してキャンペーンの管理やリードの購買意欲を高めることで、会社の成長に合わせて業務を効率化できる
  • 詳細なCRMデータを活用することで、個々のプロスペクトに合わせたメッセージの一斉配信やフォローアップの自動化が可能になり、確度の高い取引を優先する効率的な営業活動が実現
初期費用要問い合わせ
料金プラン■Marketing Hub Professional:月額96,000円~
■Marketing Hub Enterprise:月額432,000円~
手数料要問い合わせ
導入企業株式会社Kaizen Platform、株式会社ハーモ、株式会社NTTPCコミュニケーションズ、ランスタッド株式会社、アンカー・ジャパン株式会社など
導入社数200,000社以上

その他おすすめの会員管理システム

Nice!Members
ekaiin.com
フリーウェイ顧客管理
サブスクペイ Professional
Square 予約
SMOOSY
F-RevoCRM
WTE
Salesforce Sales Cloud
SELECTTYPE
サイボウズ Office
スクール管理システム+バスキャッチ


会員管理システムの選び方のポイント3つ

効率よく自社に適した会員管理システムを選ぶためには、以下の3つのポイントを基準にして探しましょう。

  • 自社の目的に合った機能が搭載されているか
  • セキュリティ体制は万全か
  • マルチデバイス対応しているか

それぞれについて解説いたします。

自社の目的に合った機能が搭載されているか

自社が会員管理システムを導入する目的に合っている機能があるかどうか確かめましょう。

会員管理システムの導入目的を大まかに3つに分けたときに、それに適した機能は以下の通りです。

導入目的合った機能例
会員情報の一元化で、作業の効率化を行ないたいオンライン決済、決済管理、予約管理、予約受付など
会員に効果的なアプローチをしたい一括メール配信、LINE連携、トラフィック分析など
システムの運営に合わせてプラットフォームを構築したい会員制サイト構築、フォーム作成公開、独自デザイン設定など

会員管理システムの多くは幅広い機能性を持ち合わせていますが、強みや特徴はそれぞれ異なります。

そのため、まずは導入目的を明確にした上で、各会員管理システムの機能性を見ましょう。

セキュリティ体制は万全か

会員管理システムを選ぶ際、セキュリティ体制が整備されているかどうかも重要です。

会員システムは顧客の大事な情報が蓄積されているため、不正アクセスや内部からの情報漏洩などのリスクから守る必要があります。

たとえば、ISO/IEC 27001などの国際的なセキュリティ管理の認証を取得しているシステムは、データ保護の観点から信頼性が高いと言えます。

参考:概要 | ISO/IEC 27001(情報セキュリティ) | ISO認証 | 日本品質保証機構(JQA)

またシステムによっては、限られたユーザーだけ管理画面にアクセスできるように権限設定ができたり、情報の暗号化などで不正アクセスを回避したりなどのセキュリティ対策を取っている場合があります。

上記のような特徴を持つシステムであれば、安心して会員管理の運用がしやすくなるでしょう。

マルチデバイス対応しているか

どのような状況下でも管理画面の内容が確認できるよう、マルチデバイス対応しているシステムを選びましょう。

たとえば、営業担当者が外出先でスマートフォンを使用してリアルタイムで顧客情報を確認・更新できれば、迅速な対応が可能になります。

また、タブレットを使って会議中に会員データにアクセスし、重要な意思決定を行う場面でも、マルチデバイス対応は非常に重要です。

このように、PC、スマートフォン、タブレットなど、異なるデバイスから同じ情報にアクセスしやすいシステムを選択することで、意思決定や作業をスムーズに行なえるでしょう。


会員管理システムのよくあるご質問

会員管理システムの導入を検討中の方に役立つQ&Aをまとめました。

Q.会員管理システムを導入するメリットは何ですか?

A.会員管理システムの導入により、会員情報の管理を効率的に行なえたり、情報の重複や入力ミスが減ったりなどのメリットがあります。

Q.会員管理システムの料金相場はどのぐらいですか?

A.全体の相場は不明ですが、LISKULでリサーチしたサービスの中では、月額料金は30,000~40,000円のものが多いです。詳しくは提供元にお問い合わせください。

Q.無料で使える会員管理システムはありますか?

A.無料で使える会員管理システムはありますが、無料版には機能の制限がある場合が多いので、必要な機能が揃っているか確認することが重要です。詳しくは提供元にお問い合わせください。

Q.会員管理システムの導入にはどれくらいの時間がかかりますか?

A. 一般的には数週間から数ヶ月かかることが多いですが、簡単なシステムであれば数日で導入が完了する場合もあります。詳しくは提供元にお問い合わせください。

Q.会員管理システムのセキュリティはどのように確保されますか?

A.データの暗号化やアクセス制御などのセキュリティ対策が行なわれていますが、システムによって仕様は異なります。詳しくは提供元にお問い合わせください。


まとめ

本記事ではおすすめの会員管理システムと、選び方のポイントを紹介しました。

会員管理システムとは、顧客情報の保存、整理、分析などの一連の作業を効率化できる便利なシステムです。

導入をすれば、会員情報の確認やデータ入力、システム構築などの作業をスムーズに行なえたり、営業・マーケティング活動の成果を高めたりすることができます。

自社の条件に適しており、問題なく運用できるシステムを導入するためには、以下のポイントを基準にしてシステムを選定しましょう。

  • 自社の目的に合った機能が搭載されているか
  • セキュリティ体制は万全か
  • マルチデバイス対応しているか

本記事の内容をもとに、自社に合った会員管理システムを見つけて導入しましょう。

参考にしたサイト

会員管理システムの比較15選。タイプや目的別の選び方を紹介 | アスピック|SaaS比較・活用サイト
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おすすめの会員管理システム22選!メリットやシステム選定のポイントも解説 – サブスクリプションラボ サブスク戦略で売上アップ
会員管理システムおすすめ比較11選【クラウド・パッケージ版】 | BOXIL Magazine
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【24年版】会員管理システム比較14選!おすすめ・無料版も紹介 – SaaS LOG
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