【2026年版/比較表つき】物流管理システムおすすめ15選を比較!選び方も紹介

物流管理システム 比較_アイキャッチ

物流管理システムとは、商品の保管や輸送を最適化するための情報システムです。入荷~出荷管理を取り扱う「倉庫管理システム(WMS)と、出荷管理を扱う配送管理システム(TMS)を統合管理したシステムになります。

参考:【2026年最新版】倉庫管理システム(WMS)おすすめ15選を比較!選び方も紹介

物流管理システムを導入をすることで、仕入れ~配送までの一連の作業を効率化でき、運搬コストや保管コストの削減にも期待ができます。

本記事ではおすすめの物流管理システムと選び方のポイントを紹介します。

特に注目度の高い15社については、表形式で料金や機能の違いが比較できる一覧表をご用意していますので、以下よりぜひダウンロードしてご活用ください。

物流管理システムおすすめ15社比較表

おすすめサービスのピックアップ方法としては、既存のまとめサイト6個分の情報から、紹介されている物流管理システムをスコアリングしました。各サイトで紹介頻度の高いものを登場回数順にまとめなおしているので、本記事を参考にすることで、どの物流管理システムを選べばいいか一目でわかるでしょう。

※スコアリングや掲載している企業情報などは2026年5月時点のものです。


<比較表>物流管理システムおすすめ15社

比較サンプル

本記事で紹介している15社の違いがひと目でわかる一覧表をご用意しました。短時間でサービスの比較をしていただけます。


1.ロジザードZERO/ロジザード株式会社

ロジザード株式会社クラウドWMSならロジザードZERO|倉庫管理システムの決定版

  • 20年以上の実績と365日対応の充実したサポート体制
  • アパレルから雑貨まで多様な業種に対応できる汎用性
  • 七割の導入企業がカスタマイズなしで運用を開始できる
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル×
主な機能商品管理、在庫状況照会、同梱物管理、HTピッキング、RFIDオプションなど
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携○ ※実績多数
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性7割がカスタマイズなしで導入可能な豊富な標準機能
導入企業マドラス株式会社、株式会社マルキン海産、株式会社カンパネラ など
導入社数1,900社以上

2.Air Logi/株式会社コマースロボティクス

株式会社コマースロボティクスエアロジ(Air Logi)|2,000社超利用、年間6,000万件出荷のクラウドWMS

  • 年間6,000万件の出荷を支える高い処理能力と安定性
  • 最短1か月で導入可能な標準機能の網羅性と適応力
  • 主要なOMSや外部カートシステムとの連携に強みがある
初期費用3PL倉庫プラン:35,000円/初回ショップのみ
ショッププラン:35,000円
料金プラン■基本料金
3PL倉庫プラン:10,000円/月〜
ショッププラン:30,000円/月〜
■オプション
ハンディ費用:スマホハンディ初期/月額それぞれ¥6,500/台
無料トライアル○(21日間)
主な機能在庫管理、入出庫管理、棚卸機能、賞味期限管理、マテハン連携など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性○(スマホ+リングスキャナなど)
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携○ ※主要OMS・カート網羅
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性生産性向上に特化した多機能構成
導入企業株式会社三越伊勢丹ビジネス・サポート、SBSホールディングス株式会社、株式会社共栄物流サービス など
導入社数2,000社以上

3.クラウドトーマス/株式会社関通

株式会社関通WMS(倉庫管理システム・在庫管理システム)ならクラウドトーマス | 物流会社が作ったクラウド型のWMS

  • 110社以上の3PL事業者が活用する現場教育コスト削減
  • 物流コンサルティングの知見に基づく柔軟な設計が可能
  • 規模や拠点の違いに応じた柔軟なスケーラビリティがある
初期費用要問い合わせ
料金プラン■通常版:小・中規模現場向け
■Pro版:大規模・カスタマイズ向け
無料トライアルデモ機の貸出あり
主な機能在庫管理、入出荷管理、OMS連携(詳細は要問い合わせ)など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携○ ※主要OMS・カート網羅
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性規模に応じた2ラインナップ、柔軟なCSV連携
導入企業株式会社オーレック、株式会社豊中食品、株式会社三好漆器 など
導入社数1,000社以上

4.mylogi/アートトレーディング株式会社

アートトレーディング株式会社mylogi | EC運営をもっと気軽に

  • Wi-Fi工事不要のSIM運用で導入のハードルを大幅低減
  • 用途に合わせて選べる柔軟で多様な料金プランが用意される
  • 運転日報やアルコールチェックの管理業務を完全自動化
初期費用0円
料金プラン■基本料金
Basic:15,000円/月
Standard:30,000円/月
Premium:60,000円/月
無料トライアル要問い合わせ
主な機能入出庫管理、在庫管理、棚卸管理、進捗管理、多言語対応など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性要問い合わせ
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性EC物流特化
導入企業要問い合わせ
導入社数要問い合わせ

5.ONEsLOGI/ロジスティードソリューションズ株式会社

ロジスティードソリューションズ株式会社物流センター管理システム(ONEsLOGI/WMS):ロジスティードソリューションズ株式会社

  • 50年の知見を活かした大規模・グローバル対応の拡張性
  • クラウド型とオンプレミス型の使い分けができる柔軟性
  • さまざまなマテハン機器やロボットと標準連携できる
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能在庫管理、入出荷管理、帳票発行、多拠点管理など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携○ ※問い合わせ対応
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性50年の知見に基づく標準機能、柔軟なアドオン開発
導入企業株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス、サントリーロジスティクス株式会社 など
導入社数24の国と地域へ導入

6.COOOLa/株式会社ブライセン

株式会社ブライセンCOOOLa|豊富な機能のWMS・クラウド型倉庫管理システム

  • スピード導入により短期間での業務立ち上げが可能
  • 現場の運用状況に合わせて帳票のカスタマイズができる
  • 生産性向上を目的とした多機能な構成が特徴的である
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル×※無料オンライン相談あり
主な機能AI自動配車作成、動態管理、配送ルート最適化、ドライバー用アプリなど
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)TMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性要問い合わせ
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携要問い合わせ
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性スピード導入
導入企業株式会社DNPコアライズ、昭文社ホールディングス、株式会社オートバックスセブン など
導入社数700社以上

7.Loogia/株式会社オプティマインド

株式会社オプティマインドLoogia|物流戦略策定から実行まで伴走するパートナー –

  • 1,000万回以上の実績を学習した高精度AI自動配車
  • 現場の独自の制約条件を考慮しベテラン並みのルートを策定
  • スマートフォンを活用したハンズフリー作業で誤出荷を抑制
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能物流センター管理、配送管理、在庫最適化など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)TMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性×
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携○ ※API連携
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性AIによる制約条件考慮、個別カスタマイズ対応
導入企業日本郵便株式会社、敷島製パン株式会社、ユアサ商事株式会社など
導入社数要問い合わせ

8.LMS/株式会社セイノー情報サービス

株式会社セイノー情報サービス統合物流管理 LMS – セイノー情報サービス

  • 24の国と地域に展開する圧倒的な導入実績と信頼感
  • 海外拠点の在庫を日本からリアルタイムで一元管理できる
  • 国際物流特有の商慣習に対応した機能コンポーネントがある
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能在庫管理、入出荷管理、帳票発行、多拠点管理など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS・TMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性要問い合わせ
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携要問い合わせ
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性物流コンサルに基づく柔軟設計
導入企業株式会社メニコン、日本出版販売株式会社、三菱商事ロジスティクス株式会社 など
導入社数要問い合わせ

9.LMS-GLOBAL/株式会社セイノー情報サービス

株式会社セイノー情報サービスLMS-GLOBAL – セイノー情報サービス

  • 物流会社が開発し現場の生産性を極大化する実戦的機能
  • ECサイトとの親和性が高く複雑な受注管理を効率化できる
  • 規模に応じた2つのラインナップと柔軟なCSV連携がある
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能海外拠点WMS、在庫可視化、多言語対応、多通貨対応など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性要問い合わせ
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携要問い合わせ
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性グローバル標準機能、拠点間在庫一元管理
導入企業Point Mobile Japan株式会社、ブラザーロジテック株式会社、タワーレコード株式会社 など
導入社数400社以上

10.Cariot/株式会社キャリオット

株式会社キャリオットCariot|クルマと企業をつなぐドライバー働き方改革クラウド

  • WMSの改修を最小限に抑え最新設備を導入できるWES
  • メーカーフリーのロボット連携で倉庫の自動化を促進する
  • 3Dシミュレーションにより導入前の効果を確実に予測
初期費用要問い合わせ
料金プラン■料金パッケージ Cariot Mobile Cariot GPS Logger Cariot Drive Recorder
無料トライアル要問い合わせ
主な機能DriveView、運転日報自動作成、危険運転検知、アルコールチェック管理など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)TMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性×
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携要問い合わせ
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性デバイス連携強み
導入企業株式会社マイナビ、株式会社京都新聞印刷、ライオンハイジーン株式会社など
導入社数要問い合わせ

11.MMLogiStation/株式会社YEデジタル

株式会社YEデジタル物流倉庫自動化を加速するWES『MMLogiStation』 | 株式会社YEデジタル

  • 輸配送効率化に特化し精度の高い計画で積載効率を最大化
  • 配送進捗のリアルタイム把握により顧客対応力を強化する
  • 運賃計算の自動化によってバックオフィスの事務コストを削減
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能設備制御(WES)、WMS負担軽減、ダッシュボード、3Dシミュレーションなど
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WES
ハンディターミナル・自動化設備との連携性○ ※メーカーフリー
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携○ ※ロジザード等連携
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性メーカーフリー連携、WMS改修を最小化
導入企業株式会社カインズ、株式会社ロッテ、株式会社マツザワ など
導入社数16拠点(YEデジタル全体300件以上)

12.RMS/株式会社セイノー情報サービス

株式会社セイノー情報サービスRMS|物流システムのセイノー情報サービス

  • 400社以上の導入を誇る複数拠点・複数荷主管理機能
  • 倉庫内の全データを可視化しボトルネックを即座に特定
  • 豊富なセル生産やマテハン連携など最新物流DXに対応する
初期費用要問い合わせ
料金プラン※レンタルやサブスクリプション形態での利用も可能
無料トライアル要問い合わせ
主な機能輸配送計画策定、動態管理、配送進捗確認、運賃計算など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)TMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性要問い合わせ
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携要問い合わせ
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性輸配送効率化に特化
導入企業スケーター株式会社、アドレス通商株式会社 など
導入社数400社以上

13.W3 mimosa/株式会社ダイアログ

株式会社ダイアログ在庫管理はSaaS型WMS「W3 mimosa<ミモザ>」におまかせ | 株式会社ダイアログ

  • 500社が利用するEC物流バックヤードの自動化性能
  • 多様な商材や業務フローに対応する実践的な運用設計
  • 外部システムと連携しやすい拡張性の高いシステム構造
初期費用ユニットライセンス 220,000円
料金プラン■基本料金 (維持費用)
ライトプラン:41,250円/月 /ユニット
スタンダードプラン:68,750円/月 /ユニット
定額プラン:110,000円/月/ユニット
無料トライアル要問い合わせ
主な機能在庫管理、入出荷管理、マテハン連携、複数拠点管理など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性複数拠点・複数荷主管理に対応
導入企業株式会社バートル、株式会社マックスエクスプレス、三桜アサヅマ商事株式会社 など
導入社数500社以上

14.コマースロボ/株式会社コマースロボティクス

株式会社コマースロボティクス年間6,000万件を処理するOMS+WMS「コマースロボ」

  • ECサイトとの親和性が高く複雑な受注管理を効率化
  • 複数のモールに出店しても在庫の欠品を起こさない仕様
  • 中小規模のEC事業者でも扱いやすい直感的な操作UI
初期費用要問い合わせ
料金プランOMS・WMS一括料金体系 ※詳細は要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ
主な機能入出荷管理、在庫管理、外部システム連携、自動化支援など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携○ ※Shopify等
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性外部連携に強み
導入企業株式会社JAL JTAセールス、株式会社三越伊勢丹ビジネス・サポート など
導入社数2,000社以上

15.AnyLogi/AnyMind Group株式会社

AnyMind Group株式会社AnyLogi(エニーロジ)| グローバル物流プラットフォーム

  • 海外配送・返品管理を含む一貫プラットフォームの提供
  • 送り状の自動発行や関税計算で越境ECの障壁を排除する
  • 国内外のECカートと配送業者を一つの画面で統合できる
初期費用0円※月500件出荷未満の場合、システム利用費27,500円
料金プラン入庫料:20円(1pc)
保管料:6,600円(1坪)
※別途配送料あり
無料トライアル
主な機能リアルタイム在庫管理、受注一元管理、海外配送支援、返品回収など
対応する物流管理領域(WMS・TMSの範囲)WMS
ハンディターミナル・自動化設備との連携性要問い合わせ
OMS(受注管理)および外部カートシステム連携
標準機能の充実度とカスタマイズの柔軟性海外配送・返品管理を含む一貫プラットフォーム
導入企業要問い合わせ
導入社数要問い合わせ

物流管理システムの選び方のポイント

物流管理システムを選ぶ際には、いくつか着目すべきポイントがあります。

それぞれについて解説いたします。

自社の物流管理手法に対応しているか

自社の物流プロセスに適したシステムを選ぶことが重要です。

物流管理手法は企業ごとに異なり、特定の技術やフローに適合しないシステムを導入すると運用が効率化されません。

例えば、RFID技術を活用している企業は、RFID対応のシステムを選びましょう。

複数拠点を統合管理できるか

複数の倉庫や物流拠点を持つ企業は、それらを一元管理できるシステムを選びましょう。

複数拠点を統合管理できないと、在庫の把握が困難になり、配送や管理コストが増加します。

全国に複数の倉庫を展開する企業であれば、リアルタイムで各倉庫の在庫を確認できるシステムであるのが理想です。

在庫に合わせて柔軟に管理できそうか

在庫の特性に応じて柔軟に管理できるシステムが不可欠です。

商品によっては消費期限やサイズなど、管理に必要な情報があるでしょう。

たとえば、消費期限がある食品を扱う場合、期限を考慮した機能が求められます。また、アパレル業界であれば、アイテムのカラーやサイズなどの情報管理も必要です。

業界や扱う商品によって管理方法は異なります。そのため、自社商品でも柔軟に情報管理できそうか確認が必要です。


物流管理システムに関するよくあるご質問

物流管理システムの導入を検討中の方に役立つQ&Aをまとめています。

Q.物流管理システムの導入にはどれくらいの期間がかかりますか?

A.システムや規模によりますが、一般的には数週間から数ヶ月程度です。クラウド型だと比較的早く導入可能です。

Q.物流管理システムにはどんな機能がありますか?

A.入荷・出荷管理、在庫管理、配送計画、棚卸管理、リアルタイムの進捗管理など多岐にわたります。

Q.物流管理システムとERPシステムの違いは何ですか?

A.物流管理システムは物流・在庫管理に特化しており、ERPシステムはこれに加えて経営管理や生産管理など広範な機能を持ちます。

Q.物流管理システムの費用相場はどれくらいですか?

A.初期費用は数十万円から、月額費用は50,000円〜200,000円程度が一般的です。規模やカスタマイズ内容によって変動します。具体的な金額はシステム提供元にお問い合わせください。


まとめ

本記事ではおすすめの物流管理システムと選び方のポイントを紹介しました。

物流管理システムは仕入れ~配送までの一連の情報を一元化、管理できるシステムです。製造業など、作業工程が複雑で人的コストがかかったり、ミス防止がしにくかったりする場合に有効なサービスです。

記事で紹介しているサービスの情報をもとに、自社で導入する物流管理システムを選んでみてはいかがでしょうか。