
「記事は増えているのに、問い合わせが増えない」
「検索流入はあるが、売上や商談につながっている実感がない」
「オウンドメディアを続けているものの、何が良くて何が悪いのか分からない」
このような悩みを抱える企業は少なくありません。
特に近年は、オウンドメディアに取り組む企業が増え、単に記事を公開するだけでは成果につながりにくくなっています。一般論をまとめただけの記事や、検索ボリュームだけを見て作られた記事は埋もれやすく、アクセスが取れても問い合わせや商談にはつながらないことがあります。
そのため、「オウンドメディアで成果が出ない」と感じたときに、記事数を増やす、ライターを変える、SEO施策を部分的に見直す、といった対応だけでは根本的な改善につながらないことがあります。実際には、目的設計、ターゲット設定、テーマ設計、記事制作、導線設計、リライト運用まで含めた全体の整合性が取れてはじめて、オウンドメディアは成果を出しやすくなります。
重要なのは、記事を作ることそのものではなく、誰に、どんなテーマで接点を持ち、どのような行動につなげたいのかを明確にしたうえでオウンドメディアを運用することです。
本記事では、オウンドメディアで成果が出ない主な原因から、改善前に整理すべきこと、具体的な改善方法までを体系的に解説します。
「記事は増えているのに結果が出ない」「何から見直せばよいか分からない」という方は、ぜひ参考にしてください。
目次
※本記事は合同会社ヒルハーバーによる寄稿記事です。LISKUL編集部監修のもと公開しています。
オウンドメディアにおける「成果」とは?
そもそも、オウンドメディアにおける「成果」とは何でしょうか?PV(ページビュー数)を思い浮かべる方も多いかもしれませんが、これは正確ではありません。
成果はPVだけではない
オウンドメディアの成果というと、まずPVや検索流入を思い浮かべる方が多いかもしれません。もちろん、流入は重要です。しかし、流入が増えていても成果が出ているとは限りません。
たとえば、次のように目的によって見るべき成果は変わります。
- 認知拡大を目的とするなら、検索流入や新規訪問数
- リード獲得を目的とするなら、CV数やCV率
- 商談創出を目的とするなら、商談化率や有効リード率
- 受注への貢献を目的とするなら、受注件数や売上寄与
- 指名検索やブランド想起を高めたいなら、指名流入や再訪率
つまり、オウンドメディアの成果は単一の数字ではありません。何のために運用しているのかによって、見るべき指標は変わります。
「成果が出ない」の正体は、目的と指標のずれであることも多い
オウンドメディアで成果が出ないと感じるとき、実際には「数字が悪い」のではなく、「見ている数字が目的に合っていない」ことがあります。
たとえば、リード獲得を目的としているのにPVだけを見ている場合、アクセスはあるのに成果が見えず、逆に問題が分からなくなります。あるいは、検索流入を増やすことが目的だったのに、問い合わせ件数だけで良し悪しを判断してしまうと、上流の改善が正しく評価できません。
そのため、改善の出発点としてまず必要なのは、自社にとってオウンドメディアの成果とは何かを定義することです。
参考:KPIとKGIの違いとは?目標達成のために覚えておきたい正しい設定方法|LISKUL
コンバージョンの意味とは?正しく定義するためのポイントを解説|LISKUL
オウンドメディアで成果が出ない主な原因
次に、オウンドメディアで成果が出ない場合の、主な原因について見ていきましょう。
1. 目的とKPIが曖昧
成果が出ないメディアで最も多い問題の1つが、目的とKPIの曖昧さです。
よくあるのは、次のような状態です。
- とりあえずSEOに取り組みたいので記事を増やしている
- PVは見ているが、その先の問い合わせや商談までは見ていない
- メディアの目的が認知なのか、リード獲得なのか、採用なのかが曖昧
- 記事ごとの役割が決まっていない
この状態では、記事を増やしても何が成功で何が失敗なのか判断しづらくなります。結果として、改善の優先順位も見えなくなります。
2. ターゲット設定が広すぎる、または曖昧
オウンドメディアで成果が出ない企業は、誰に向けて情報を届けるのかが曖昧なことがあります。
たとえば「BtoB企業向け」「マーケティング担当者向け」といった広い定義だけでは、実際の企画に落とし込んだときにテーマがぼやけやすくなります。
同じマーケティング担当者でも、
- 実務担当者なのか
- マネージャーなのか
- 決裁者なのか
- 何に悩んでいるのか
- どこまで検討が進んでいるのか
によって、知りたい情報は変わります。
ターゲットの解像度が低いままだと、記事は誰にでも少し当てはまるものになり、本当に届けたい相手には深く刺さりません。
3. テーマ選定が検索ボリューム頼みになっている
SEOを意識するあまり、検索ボリュームの大きいキーワードばかりを優先しているケースもあります。
もちろん、検索需要を見ること自体は大切です。しかし、検索数が多いテーマが、そのまま事業成果につながるとは限りません。
たとえば、次のようなテーマばかりを追っていると注意が必要です。
- 定義や基礎解説だけの広いキーワード
- 対象読者が幅広すぎるテーマ
- 情報収集段階のユーザーばかり集まりやすいテーマ
- 自社の強みや支援範囲とつながりにくいテーマ
こうしたテーマはアクセスを取りやすい反面、問い合わせや商談にはつながりにくいことがあります。
4. 記事が一般論にとどまり、差別化できていない
記事数を増やしていても、内容が一般論にとどまっていると成果は出にくくなります。
よくあるのは、次のような記事です。
- 他サイトにも書いてある内容をなぞっただけの記事
- 定義や手順を浅く整理しただけの記事
- 実務上の判断ポイントや具体例がない記事
- 自社ならではの視点や一次情報がない記事
こうした記事は、一見すると整って見えても、読者にとって「このサイトで読む理由」が弱くなります。
特に今は、情報そのものは簡単に手に入る時代です。だからこそ、オウンドメディアでは、一般論を整理するだけでなく、実務で役立つ視点や、現場感のある情報を含めることが重要になります。
5. 記事とCV導線がつながっていない
検索流入はあるのに成果が出ない場合、記事の内容とCV導線のつながりが弱いことがあります。
たとえば、次のような状態です。
- すべての記事で同じ問い合わせ導線しか置いていない
- 記事テーマとCTAの内容が合っていない
- まだ情報収集段階の読者に、いきなり相談を促している
- 逆に、比較検討が進んでいる読者に基礎資料しか提示していない
この状態では、読者の検討フェーズに対して次のアクションが最適化されておらず、せっかくの流入を成果につなげにくくなります。
6. 記事単体で終わっており、内部導線が弱い
オウンドメディアは、記事単体で完結させるよりも、複数の記事やコンテンツをつなげて読者の理解や検討を深める設計が重要です。
しかし成果が出ないメディアでは、次のようなケースがよくあります。
- 関連記事への導線が少ない
- 記事同士のテーマ設計に一貫性がない
- 課題整理から比較検討までの導線がない
- 記事を読んだ後に次に何を見ればよいか分からない
これでは、1記事ごとの流入はあっても、読者の検討を前に進めにくくなります。
7. リライトや整理が行われていない
成果が出ないメディアでは、新規記事の制作に偏り、既存記事の見直しが後回しになっていることがあります。
たとえば、
- 順位が落ちている記事を放置している
- 内容が古くなった記事を更新していない
- 似たテーマの記事が乱立している
- 成果の出ていない記事を統合・削除していない
この状態では、メディア全体の評価が分散しやすく、改善効率も悪くなります。
8. 記事制作体制や編集基準が整っていない
オウンドメディアの成果は、テーマ設計だけでなく制作体制にも左右されます。
たとえば、
- 担当者ごとに記事の品質がばらつく
- 構成の作り方が属人化している
- チェック基準が曖昧
- 外注しているが、フィードバックの仕組みがない
このような状態では、量を作れても品質が安定せず、成果につながりにくくなります。
参考:オウンドメディアのメリット・デメリットと短期間で成果を上げる運用法|LISKUL
GIGの編集者が考える、SEO記事のCV効率を最大化するコンテンツマーケティング論|LISKUL
オウンドメディアで成果が出ないときに、まず整理すべきこと
オウンドメディアで成果が出ない場合には、まず以下のことを整理することから始めましょう。
1. オウンドメディアの役割を明確にする
最初に整理したいのは、オウンドメディアを何のために運用するのかです。
- 認知拡大が目的なのか
- リード獲得が目的なのか
- 商談創出が目的なのか
- 受注や売上への貢献を求めるのか
- 指名検索やブランド想起の強化が目的なのか
役割が違えば、狙うテーマもKPIも導線設計も変わります。ここを曖昧にしたままでは、成果が出ない原因も見えません。
2. 誰に向けたメディアなのかを具体化する
次に必要なのは、ターゲットの具体化です。
少なくとも、次のような点は整理しておきたいところです。
- 業種
- 企業規模
- 部門・役職
- 抱えている課題
- 検討フェーズ
- 記事を読む目的
これが整理できると、テーマ選定や記事構成の精度が上がりやすくなります。
3. どの工程で成果が止まっているのかを分解する
「成果が出ない」と一言で言っても、問題の場所はいくつかあります。
- 検索結果に十分表示されていない
- 表示はされているがクリックされない
- 読まれているが回遊されない
- 読まれているがCVしない
- CVしても商談や受注につながらない
どこで止まっているのかを切り分けないまま改善すると、打ち手がずれやすくなります。
参考:リードジェネレーションとは?リード獲得方法も20個紹介!|LISKUL
Webサイト分析のためのツールとコンバージョン改善の3ステップ|LISKUL
オウンドメディア改善の基本原則
次に、オウンドメディアを改善するうえでの原則を紹介します。
1. 記事数を増やすだけでは改善しない
成果が出ないときほど、「まず本数を増やそう」となりがちです。しかし、設計がずれたまま記事を増やしても、成果の出にくい資産が増えるだけになりかねません。
重要なのは、本数ではなく、どのテーマを、どの順番で、どんな役割で作るかです。
2. オウンドメディアは記事単体ではなく全体設計で考える
成果が出るメディアは、記事がばらばらに存在しているのではなく、全体として役割分担されています。
- 潜在層向けの記事
- 準顕在層向けの記事
- 比較検討層向けの記事
- CVを後押しする記事
- 信頼性を高める事例記事
このような構造で設計できると、流入だけでなく成果にもつながりやすくなります。
3. SEOとCV設計を分けて考えない
検索流入だけを見て記事を作ると、アクセスは取れても成果につながりにくくなります。
逆に、CVばかりを意識すると、今度は流入の裾野が狭くなります。
オウンドメディアでは、
- どう検索されるか
- 何を読んでもらうか
- どんな行動につなげるか
を一体で設計することが重要です。
参考:コンテンツSEOを成功させるための3つの具体的な手順とは?|LISKUL
コンテンツマーケティング開始10ヶ月で100万UUを実現した手順を公開|LISKUL
オウンドメディアで成果を出す具体策
次に、オウンドメディアで成果を出すための具体策を8つ紹介します。
1. 既存記事を棚卸しし、勝ち筋を把握する
改善の出発点としてまずやりたいのが、既存記事の棚卸しです。
たとえば、記事ごとに次のような観点で見ていきます。
- どのキーワードで流入しているか
- 表示回数や順位はどうか
- クリック率はどうか
- CVに寄与しているか
- テーマが重複していないか
- 更新が必要か
これを行うことで、「どの記事を伸ばすべきか」「どの記事を直すべきか」「どの記事を統合・整理すべきか」が見えやすくなります。
2. テーマ設計をファネルで分ける
成果につながるメディアにするためには、テーマ設計を読者の検討フェーズで分けることが重要です。
たとえば、次のような分け方が考えられます。
- 潜在層向け:課題に気づくためのテーマ
- 準顕在層向け:解決策を比較し始めるためのテーマ
- 顕在層向け:導入方法、比較観点、選び方などのテーマ
- CV後押し向け:事例、費用感、支援範囲、進め方などのテーマ
このように役割を分けることで、アクセスだけでなく問い合わせや商談にもつながりやすくなります。
3. 一般論ではなく、実務で役立つ記事にする
記事の内容を改善するうえで重要なのは、表面的な情報整理だけで終わらせないことです。
たとえば、次のような要素を加えると、記事の価値は高まりやすくなります。
- 実務上の判断ポイント
- よくある失敗とその背景
- ケース別の考え方
- 具体例や比較の視点
- 現場感のある運用上の注意点
こうした情報があると、読者は「知識を得た」だけでなく、「自社でどう考えるべきか」まで理解しやすくなります。
4. 記事ごとにCTAを最適化する
すべての記事で同じCTAを置くのではなく、記事のテーマや読者の温度感に合わせてCTAを変えることが重要です。
たとえば、次のような考え方です。
- 基礎理解系の記事には関連資料や関連記事への導線
- 課題整理系の記事にはホワイトペーパーやウェビナー導線
- 比較検討系の記事には相談、事例、比較資料への導線
- 指名性の高い記事には問い合わせや診断導線
こうすることで、読者の状況に合わせた次のアクションを促しやすくなります。
5. 内部リンクと記事群の設計を見直す
オウンドメディアでは、1記事ごとに成果を求めるのではなく、記事群として成果を出す考え方が重要です。
そのためには、次のような内部導線設計が必要になります。
- 基礎記事から課題別記事への導線
- 課題別記事から比較検討記事への導線
- 比較検討記事からCVコンテンツへの導線
- 事例記事やサービス理解記事への導線
読者が1記事読んで終わるのではなく、理解と検討が進む流れを作ることが大切です。
6. 新規制作と同じくらいリライトを重視する
成果が出ないメディアでは、新規制作に偏りすぎていることがあります。しかし、既存記事の改善で成果が大きく動くことは少なくありません。
たとえば、次のようなリライトが有効です。
- 検索意図に合わせて構成を見直す
- 古い情報を更新する
- 重複テーマを統合する
- CTAや内部リンクを見直す
- 独自性の弱い箇所に具体例や視点を加える
新規記事を増やす前に、既存記事の勝ち筋を伸ばす視点は非常に重要です。
7. 記事制作の編集基準を整える
成果を継続的に出すには、記事制作の再現性も必要です。
たとえば、次のような基準を整えると品質が安定しやすくなります。
- テーマ設計の考え方
- 構成案の作り方
- 記事で必ず押さえる観点
- CTA設計の基本ルール
- 公開前チェックの観点
- リライト判断の基準
制作体制が整うと、属人化を防ぎやすくなり、継続的な運用にもつながります。
8. SEOだけでなく、商談や受注まで見てテーマを評価する
成果につながるオウンドメディアにするには、流入だけでテーマの良し悪しを判断しないことが重要です。
たとえば、流入は少なくても問い合わせや商談につながりやすいテーマがあります。逆に、流入は多くても成果につながりにくいテーマもあります。
そのため、可能であれば次のような観点も見たいところです。
- どのテーマがCVにつながっているか
- どのテーマが商談化しやすいか
- どのテーマが受注に寄与しやすいか
- どのテーマは認知拡大用と割り切るべきか
この視点があると、メディア運用が「アクセスを増やす活動」から「事業成果を生む活動」に変わりやすくなります。
参考:記事作成の8つのステップと外注の選び方、失敗しないための発注のコツを徹底解説|LISKUL
ユーザーの4つのフェーズから考えるCVR改善のポイント|LISKUL
オウンドメディアで見るべきKPI
次に、オウンドメディアで見るべき主なKPIを3つの段階に分けて紹介します。
入口指標
入口では、検索結果で接点を作れているかを見ます。
- 表示回数
- 掲載順位
- クリック率
- 自然検索流入数
- 新規訪問数
中間指標
中間では、記事が読まれ、検討を前に進められているかを見ます。
- 滞在時間
- スクロール率
- 内部リンクのクリック率
- 関連記事への回遊率
- CTAクリック率
- CV率
出口指標
出口では、事業成果へのつながりを見ます。
- CV数
- 有効リード率
- 商談化率
- 受注件数
- CAC
- 売上寄与
PVや検索流入だけで終わらず、その先まで見ていくことが重要です。
参考:KPIの管理手順と漏れなく管理するための4つのポイントを紹介|LISKUL
Googleアナリティクスの売上につながる使い方5選|LISKUL
オウンドメディア改善でよくある失敗
最後に、オウンドメディア改善でよくある失敗を5つ紹介します。
1. 記事本数を増やすことが目的になっている
本数を増やすこと自体は悪くありません。しかし、設計がずれたまま量産しても成果は出にくいです。
2. SEOだけで解決しようとする
順位や流入だけを改善しても、CV導線や営業接続が弱ければ成果にはつながりません。
3. すべての記事に同じ役割を持たせる
認知用の記事、比較検討用の記事、CV後押し用の記事では役割が違います。そこを分けないと、全体最適化しにくくなります。
4. 外注しているが、企画や編集の責任が曖昧
記事制作を外注していても、テーマ設計や構成の精度、フィードバック体制が弱いと成果は安定しません。
5. リライトせずに新規制作ばかり続ける
既存資産を活かさずに新規制作だけを続けると、改善効率が落ちやすくなります。
参考:コンテンツ制作の方法比較!社内制作と外注発注、それぞれのメリット比較|LISKUL
まとめ:オウンドメディアで成果が出ないときは、記事の前に設計を見直す
オウンドメディアで成果が出ないとき、記事数やライターの問題だと考えたくなるかもしれません。しかし実際には、それだけではないことが多いです。
- 何のために運用するのか
- 誰に向けたメディアなのか
- どんなテーマで接点を持つのか
- 記事ごとにどんな役割を持たせるのか
- どのように回遊・CV・商談につなげるのか
- 既存記事をどう改善していくのか
この流れ全体が整ってはじめて、オウンドメディアは成果につながります。
つまり、オウンドメディア改善の本質は、
記事を増やすことではなく、成果につながる運用設計を作ること
にあります。
記事は出しているのに結果が出ていないと感じるなら、まずは制作量よりも、目的設計・テーマ設計・導線設計・改善運用の見直しから始めることが大切です。
【PR】オウンドメディアの立ち上げ・改善・記事制作を見直したい方へ
オウンドメディアで成果が出ない原因は、記事制作そのものだけにあるとは限りません。ターゲット設計、SEO戦略、テーマ設計、記事構成、リライト運用、CTA設計、CV導線、営業接続まで、複数の工程にまたがっていることが多くあります。
ヒルハーバーでは、マーケティング・営業領域のコンサルティングから、施策実行、改善、運用支援まで一気通貫でご支援しています。SEOやコンテンツ設計はもちろん、継続的な記事制作、オウンドメディアの立ち上げ、既存メディアの改善、CV導線設計まで対応可能です。
「記事は増えているのに問い合わせにつながらない」
「メディアの方針が曖昧で、何を優先すべきか分からない」
「企画や設計は必要だが、継続的な制作まで任せられる先を探している」
このようなお悩みがある方は、ぜひご相談ください。
※本記事は合同会社ヒルハーバーによる寄稿記事です。LISKUL編集部監修のもと公開しています。
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